忘れないように・・・
2016年8月19日
パートが終わって、近所の産婦人科へ・・・
二卵性の双子ちゃんがお腹の中に居ました🤗💕
同棲して10年、結婚して2年目・・・主人や、両家両親、姉弟も喜んでくれました☘️
が、夏だから・・・妊娠分かる前の不摂生な生活が怖くなりました😭
甥姪連れて、海水浴、キャンプ、プール(*Ü*)ノ"☀楽しかったー😖必ず、飲酒・・・なかなかの量😞赤ちゃんに影響がありませんようにと何度願ったことか🙄💭
2016年8月26日
昼寝中に大量出血。自分で歩けないくらいの出血・・・たまたま、帰宅した主人に産婦人科へ連れて行ってもらいました。
残念ながら、双子ちゃんの片割れはお空へ帰ってきしまいました。悲しくて、たくさん泣いて自分を恨んだけれど、お腹の中に居てくれる赤ちゃんの為にもしっかりしなきゃと気合いを入れ直しました



2016年9月~10月
特に大きな出来事もなく、安定期を迎えられました
惣菜店でのパートも難無くこなし、検診で赤ちゃんに会えるのが楽しみでしょうがなかったです



2016年11月
出産予定だった、産院の先生から太り過ぎを注意され妊娠後期の高血圧が心配だから、医大に転院するように言われ、紹介状を書いてもらった。
無事に産まれればいーや!出産費用も個人医院は高いから・・・なんて呑気な考えでした。
赤ちゃんは順調
2016年12月4日
紹介状を握りしめて、初の東京女子医科大学東医療センターでの受診・・・体重も妊娠前と同じ
順調ですねって終わる予定でした
内診などしてもらった先生は、中年(←失礼だな
)の女医の先生。雰囲気怖い・・・
)の女医の先生。雰囲気怖い・・・先「このあと入院ね。これじゃ家に帰せない。」
私「???」
不思議でたまらない・・・何言ってるんだ??
先「子宮頚管が10mmしかないから、このままだと流産するわよ」
私「今日は嫌です。明日にしましょう!」
何故かポジティブ!頭の中に旦那や犬達のことがよぎり、なんだかわかんないけど強気
先「準備とかもあるから、明日でいいけどなるべく動かないで!明日も車で来るように!」
怖っ・・・まず、子宮頚管が何かよくわからない。切迫流産てやつらしい・・・とりあえず、入院の手続きだけ済ませてチャリで帰宅

仕事中だった旦那に電話して、切迫流産だってーって話したらすぐに早退して帰ってきてくれた😭優しい・・・ありがたい・・・
入院の準備や、両実家への連絡、家のこと、ゆっくりしてなって全部やってくれた。夜は、旦那と離れる寂しさ、妊娠が継続出来るかの不安でたくさん泣いた。