Kiroです

みなさんぉ元気ですか?
今日、イキナリSoftBankから意思確認通達書がきました。
母親が亡くなり、以前・・・SoftBankのお客様センターへ電話した所、『お母様が亡くなられたとの事で、残りの分割代金は家族の方がお支払い頂く義務はございませんので、請求書が届きましたら、無視をしてください。』と言われたので、無視してたら、脅しのような文章で“意思確認通達書”が届いた。
その文章には、脅しとも捉えれる書面だった。期限までに、支払い確認が出来なければ、なんらかの処置により、金利と共に全額支払って貰う。との内容だった。
金利は14,7%・・・その金利合わせてもかなりの請求が予想される。
SoftBankのオペレーターを信じた私が馬鹿だったのか?
大阪にあるSoftBankのセンターに電話してみた。
全て訳を話すと、死亡診断書が必要だと言う。契約者が死んだ事を確認できる書類。
除籍謄本でも大丈夫だが、謄本を役場で貰うのは容易い事。が・・・何故また数ヶ月経った後に、母親の死を確認しなければならないのか・・・。
お客様センターへ確認した時には、書類いるか?と聴いてみたが、『いらない』との事だった。
お客様センターと大阪のセンターの言っている事がバラバラ。
無料通話+基本使用料無料でユーザーを集める前に、内部の構成とスタッフのスキルを見直すべきだ。