実母、2022年に硬膜下血腫で入院、
退院後1年間ショートステイ

2024年1月に老人ホームに入所

ホーム入所後は兄への報連相も最小限
身元引受人も全て私に変えました

兄は母のところにほぼ顔を出さず、
そして、母が住まなくなった実家には
一度も行かず、管理は全て私がしています




母も96歳、、、

そろそろそう言うものが出てくるのかなと心配はするもののなかなか母のところにはいけなかった



この時期、在宅の仕事がめちゃくちゃハードで

書類に囲まれて朝から深夜までパソコンと睨めっこ



母に来て欲しいと言われても2月の末くらいじゃないと無理なんだよ〜



でも、今の母にそんな先のこと言っても、、、、



なので2月は主人の両父母の法事があるので、まずはそれがあるからそれが終わらないと無理なのよ〜



こう言う話をすると  すん  と正気に戻る 

言い方は悪いんだけれど、それまでの激昂、執拗な態度が切り替わるのだ



それは大変、忙しいわね

ちゃんとやってあげてね



と穏やかな母になるのだ、、、


こう言うのを聞いていると涙が出てくることも、、、


ホームにもかけて、母からこんな電話がかかって来たこと。私がしばらく身動きが取れないと言うことを伝えた。


担当の職員さんと話した



そうなんですね

もしかすると、私が子どものインフルエンザでお休みして、その後私も移ってしまって2週間近くお休みしてたんですよ。寂しくなってしまったのかも



ああっ、そうかいつも優しく、声かけして手を貸してくれる職員さんが2週間もいなかったのか



それでなのか、そうじゃないのか



そして、その後も