マグロさん、吐き出さないから苦しいんだと思いました




マグロさんの父親は、マグロさん幼少期からずっと虐待していました。

毎日、殴る蹴る、タバコの火を押し当てる。

背中一面、タバコの火を押し当てられた火傷の跡、右手の甲には同じ場所にマイルドセブン一箱20本もタバコの火を押し当てられ、スゴい火傷の跡です。

お煎餅屋さんを営んでいたマグロさんの父親は卸に静岡県の伊豆高原に月に3回ぐらい、お煎餅の配達に行ってたそうです。

下田大和館、黒船ホテルとかは、父親のお友達だったそうです。

支配人だったホテルに勤める父親のお友達も磯釣り師で石廊崎とかに通ってたそうです。

高速道路の区画整理で工場と自宅が4分割になってしまい、工場を廃業した父親は、そこから会社員になったそうです。

会社員になった父親は初任給15万円だったそうです。

マグロさんは父親に育てられたので、毎日毎日父親の顔色を見ながら生活し、学校には通うと逆に怒られていたそうです。

今、考えると自分のお小遣いが減るからじゃないかと話してます。

学校には行けない、お小遣いもない、だから毎日毎日マグロさんは川で鮒釣りをしていたそうです。

中学校も入学したけど1年しか通えなかったそうです。

中学生になってからは学校に許可をもらい働いてたそうです。

19歳で、仕事、開業して独立して従業員を6人雇い社長になったそうです。

その当時、父親の給料月18万円です。

考えてみてください。18万円の給料で石鯛釣り行けますか?しかも月に2回から3回の釣行

1回の釣行費用は一人なら3万円、2人なら5万円です。月トータル5万から15万円です。

この釣行費用出してたの、子供のマグロさんです。

釣った石鯛は父親に取り上げられ、父親は自分が釣ったかのように写真を撮り

静岡県伊東市135号線沿いにあった釣り餌屋さんタイガー🐯さんで、今現在の沼津潮クラブの会長さんが若い時に南伊豆入間で釣った銀ワサを嬉しそうに持って記念撮影され、釣具屋さんタイガーさんに店先に飾られていた、まさしくその隣にマグロさんの父親は、マグロさんが釣った石鯛を持って、嬉しそうにタイガーさんのセクシーな奥様と2人で並んで記念撮影してたのが飾られてました。

マグロさん、嬉しそうに笑って記念撮影したことありません。


勝手にマグロさんの車を父親が乗り回し、ガソリンが無くなれば、ガソリン無いから入れてくれ!と、マグロさんの車を乗り回し愛人とデートしていた父親だったそうです。

マグロさん、その当時に乗ってた車は

所ジョージさんが経験していたアメ車のお店

デイトナから新車購入した、木村拓哉&工藤静香夫妻と全く色も同じ車

リッター4、流石父親もカッコ悪かったか愛人と車デートは、あまりしなくなったそうです。

南伊豆の渡船屋さんに、この車で通ってたので、派手なアメ車だったので船長さん達は覚えやすかったみたいです。

釣り糸も自分で巻かない、仕掛けも自分で作らない、竿のメンテナンスもしない、釣行費用もマグロさんに出させ、車の往復の運転もしない、寝かさない、ずっと怒鳴ってるから、面白かった、楽しかった記憶が無いそうです。

これが原因で障害者2級です。

大まかに話すとこんな会話でした。