おつかれさまでした。

暗くなったので帰り支度してます

私達は、南伊豆へは全員行きません

以前は南伊豆に通ってたんですが理由があって少しだけ通ってました。

私達のグループは、虐待やレイプされた人達が集まっていて、仲間のマグロさんも身体的虐待の経験者で障害があり、障害者2級です。

南伊豆の石廊崎に通ってたのは、昔

お父さんに初めて石鯛釣りに連れてってもらったのが石廊崎、宮島丸、橋本屋さんでした。

先代船長さんの時代です。

先代船長さんが亡くなったと聞かされ、

マグロさんが先代船長さんに、お礼と出来たら、お経を読んで、きちんとしたいと言う気持ちで、正直、障害者2級なので見た目から元気じゃないのは見て分かります。

そうゆう理由で何度か通って、今の船長さんに気持ちを話して、宮島丸さんのお宿から仏間に通してもらい、仏間を借りて、約20分ぐらいお経を読みました。

先代船長さんと、隣の中木、重五郎屋さんへ通う釣り師の方が、子供だったマグロさんの虐待を見て、帰りの渡船から港に戻り、休憩室で1時間、マグロさんのお父さんにお説教してくれたそうです。

マグロさん親子は色々な渡船屋さんへ通ってたそうですが、父親をお説教してくれた渡船屋さんは、他に無かったそうです。

マグロさん、唯一の味方だったのが石廊崎、宮島丸、先代船長さんだったそうです。

大人になり、障害とも向き合いながら元気になったら、また石廊崎へ行きたいと言う気持ちで日々闘病と向き合いながら身体の調子を見て、少しだけ通ってました。

仲間の中には、レイプされた時にできた子供と、障害がありながらも必死に子供と生活してる仲間もいます。

虐待の事件が多発していて、それで石廊崎の渡船屋さんへ通ってた時に

経済産業省、茨城県警、千葉県警、埼玉県警、警視庁、神奈川県警、静岡県警が私達を守ってくれました。

仲間全員、虐待やレイプ経験者です。

心に大きな傷があり、子供ができない身体の人も複数名居ます。

また、障害とも闘っています。

みんな、のんびり石鯛釣りがしたいので競い合うような釣りは、したくないので

南伊豆へは、もう通えません。

虐待経験者ではない仲間の中に、父親が石鯛釣りが趣味で昔から南伊豆へ通ってる石鯛師さんがいます。

全日本磯釣連盟に加盟した石鯛釣りクラブに所属していて、昔から南伊豆入間や伊浜、石廊崎や神子元島方面に行ってる話をしてました。

まさかね、離れて暮らしてる娘が石鯛釣り女子とは、お父さん知らないからね(笑)

今日は、ミニ動画後どうなったと思います?

ご想像してみてくださーい(笑)

今日も1日おつかれさまでした。
帰り、気をつけて帰ってください
次のブログ更新は来週の火曜日か水曜日です
最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m
では、またねー
追伸、マグロさんの父親が病気した際、介護にきてくれた方は全日本磯釣連盟加盟の深川磯研、房総半島の鴨川アシカ島がホームグラウンドだった石鯛師さんだったそうです。