去年、ヘッドホンの修理と点検に出してたMP3プレーヤーが今週の月曜日戻ってきました。
カスタマーサービスから、本体のUSBの接続部分に腐食部分(サビ)があるので、基盤を交換した方がいいですよ。
とは言われていたのですが、なんと、交換費用に12600円かかるとのことで、断ったんですよ。
修理から戻ってみると、再生すらできないではありませんか・・・
点検に出す前は、買って一年過ぎた頃で、電池の消耗が激しいのと曲によっては、よくフリーズするけど、
再生等の操作はできていたんです・・・
頭にきて、次の日、カスタマーサービスに連絡しました。本体は全く手をつけていないとのこと・・・
そしたら、どうやって、修理見積もりを出したの?って疑問に残りますよね・・・
僕はフリーズの原因も点検してもらってると思っていたものだから、まだ再生できる状態だと思っていたので、
修理しないでくださいとお願いしたんですけど・・・
いつ、どのような状態になるかわからないですよ。と言われていたものの・・・
まさか、このタイミングで・・・
思いも寄らない出来事に唖然としました。
取りあえず、文句と抗議文みたいなのを書き付けて、着払いでもう一度修理にだしました。
本来なら保証期間が過ぎていたので発送は元払いになるのですが、カスタマーがちゃんと点検さえしていれば、
修理費用は仕方なく払うのでその時にお願いしていたのに…と文句を言ったので仕方なしに、
発送費用と代引き手数料はカスタマーの方で持つと言うことになりました。
さすがに、腐食部分は、修理に出す前は確認していなかったけど、修理に戻ってきてからコネクタの部分を見てみると
確かにありましたので・・・
そこは仕方がないかと・・・
仕事の休憩中にクレームの電話をしていたので、すごい見幕だったのでしょうか、同僚に聞かれて、
クレームを言ってたんですよ。と言うと、ちたかさんってクレーマーですか?と言われちゃいました(笑)


