≪プロサッカー選手になるため≫
朝鮮大学
経営学部4年
MF(ボランチ)
2020年6月5日
かんちす
▲内容
自分は幼稚園生からサッカーをやっていて今の大学に至るまでサッカーを続けてます。
小6の在日朝鮮人の全国大会でキャプテンとしてチームを引っ張り優勝をしました。
優勝チームのキャプテンは優秀選手に選ばれますが、自分は選ばれないくらい下手くそです。
さほど、サッカーがめっちゃ好きでプロを目指してるわけでもなく普通に楽しみ程度でサッカーをしてました。
ですが、中3に入って1つのきっかけを通してサッカー選手を目指し始めます。
大学4年生までなってプロを目指してる人は強者です。みんな有名な聞いたことあるようなチームでプレーした経験を兼ね備えてます。
自分はそんな経歴もなく選抜歴もありません。
その中でも魂(気持ち)を切らさず熱い心諦めない気持ちをもって自分が本当に追いたいサッカー選手を目指します。
目的としては自分がサッカーをやる姿、サッカー選手という影響力を持って日常での姿で夢や希望を与える。
そして、今までポジティブに助けて信じてくれた人たちに恩返しします。(特に親)
今後書く内容
1.どこを伸ばし戦っていくか
2.日常の過ごしかた
3.後日発表