私は一人いつも一人。
私を守る人などいない。
私は見えない何かに縛られて
ラスボスに怯えていた
こんなとき誰かが助けに来ててを差しのべてくれたらなんて思ういつも思う。
でも伸びてきたのは新たな私を縛るもの
あぁ誰か助けて
私は戦うみえないなにかと
私を守る人などいないから
みえない何かの正体を突き止めたい
解放してほしい
こんなときいつかのあなたは私にてをさしのべてくれるはずでもあなたは今いない。
私を縛る何かそれは
孤独義務感存在価値
ということば
こんなとき誰かが助けに来ててを差しのべてくれたらなんて思ういつも思う。
今隣にあなたがいたなら私はどれくらい笑えただろう?私が求めるあなたは今はあの
大切な人の隣で