自分を癒してあげたり、
自分自身が今日がんばれたことにありがとうって言うことってめっちゃ大事だなって思いました。
嘘でもいいからありがとうって
10回唱えられたら
私たちの脳はありがとうの出来事を探し始める。
そうすることで脳は快の状態になる。
だから自分にありがとうを言おう!!
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そう、この日は大阪一熱い男とゆわれる知る人ぞ知る、
BAR俺のヤスさんに会いにいくことになってた。
の
はずが
まさかのまさかの臨時休業!!
わーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
わざわざ関東から飛んできたのにまじかよ。。。
とショック極まりなかったのですが。
大阪のビルのBARって
看板を出さずにネオンだけついてるような所がほとんどで
入ってみないとどんな店なのかもわからない的な。
ショックから立ち直るために、
扉を開けて入ってみてのお楽しみだよな!!
店の名前だけみておもしろそーなとこはいろ!
みたいな感じで1時間くらいぐるぐるしてたら
太陽マークのfal って書いてあるお店を発見。
オレンジのネオンで。
なんだかイーかんじそう??
そして入ってみたら
イケメンのお兄さんとお姉さんが優しく接してくれて
話も盛り上がり、
まあ今日いまここに来るまでの話を一通り話したら
ヤスさんのことたまたま知ってて
わーーーーーーーーつながった!!!
と。
日本もせまいな。と。
それからお互いの過去を話したりいろんな話で盛り上がった。
初対面でここまでフィーリングできたのが、純粋にうれしい。
友達とか仲間って上辺でない
一緒にいる時間の長さでもない。
それは家族も一緒。
こころが通じ合えることが本当の仲間だと思うし、家族。
リオさん。とわたし。
1/14・15・16と少し遅れたお正月休み。
もう11月から、大阪に行くことは決めていた。
目的は、てんつくマン
ロックバンドおかん
西田文郎さん
北京オリンピック
シンクロ選手の石黒由美子さん
尾崎里美さん
居酒屋てっぺんの大嶋さん
聞いたことない名前と思ったら、ぜひググッてみてね。
みんな熱い人間たちだから☆彡
この人たちが大阪でイベントをやるっていうのを知ったのは、
休みが決まった直後で、
もともとこの人たちの存在は知っていたけど
実際はどんな人たちなんだろう。。
っていうのもあって
せっかくの3連休だし、行ってみよ!ってなった。
今回の旅で思ったこと。
ほんとに今目の前に起こっていること1つ1つの出来事に意味がある。
偶然とは思えないような出来事がたった3日間でたくさん起こった。
まずは出発を早朝にしたこと。
羽田出発が9:00だったんだけど
9時に着くためには、家を4:30に出たんだけど、
その時点では、雨が降っていたの。
東京から大阪まで飛行機で1時間。
10時に大阪空港に着いて、イベントは13:00からだから
十分に余裕あるんだけど、あと1本遅いの選んでたら欠便なってたしな。
これもmiracle。
大阪は晴れててたからよかった。
イベント会場着いて、自由席だから入ったもの勝ちよね。
特に早くから並んでいたわけではなかったんだけど、
すんなり前に進めて、前から3列目の、首も疲れない最高なポジション。
トークライブ始って、
去年亡くなった有名なお寺の小林正観さんていう人がいるんだけど、
私も正観さんの本を1度読んだことがあった。
その時の印象はこの人の考えは人間が幸せに生きていくための
考えかたとかを書いてて、すごいなあ。くらいのこと思ってたかなあ。
その人の愛弟子だった斉藤サトルさんて方が
スペシャルゲストでてっぺんの大嶋さんが連れてきたの。
その人が書いたのがこの絵なんだけど
黄色い部分から書き始めて、
あ、。。
黄金の龍だ。
龍は9つの動物からできた人間の空想上の生き物なんだよね。
1つ1つの力は微力だけども、みんなが集まればものすごい力になる。
そんな意味のこもった龍。
これを見たときにまじで鳥肌しかたたなかったわ。
数日前、黄金の龍の話を、私の人生の中での師匠と話したばっかりだったんだ。
話すと長くなるから書かないけど、
その師匠が、私に てっぺんの大嶋さんを紹介してくれて、
そのてっぺんの大嶋さんが当日無理を言って連れてきた斎藤サトルさんが、
いきなり筆をもちはじめ、黄金の龍を書いた。
師匠と出会わず、大嶋さんのことも知らないでこの会場にいて、
この絵を見てたら
わあ~龍だ。すごーい。
で終わっていただろう。
今の私に対してのメッセージだと感じました。
ツキや運て、他人が運んでくるものなんだよね。
たくさんの人と出会う中で、その中でも共鳴できるような人と出会えたら
そこから何倍も何倍も人生という道が開いてく。
それが最初はたった一人でも
気づいたら何倍にもなってる。
たくさんの嬉しい出会いを引き連れてきてくれる。
そんなことを感じました。
そしてロックバンドのおかん。
3mくらいの近さで歌ってくれた。
おかんが歌う歌は、ストレートに心に響いてくる。
夢や目標を持ち、
諦めたり苦しかったりすること
自分自身をせめること
人間のこころ
いろんなメッセージがいっぱい詰まったおかんの歌に
涙が止まらなくて
今の自分のこと歌ってる!!って思った(笑)
黄金の龍も、おかんも、たとえそれが偶然で私のためなんかじゃなかったとしても
自分の人生で
おかん、 この人たちに出会えたこと、
そのものが幸せだって思えた。
アホだってなんだっていい、
自分はこの人たちのように生きていきたい。
本当にありがとう。
ボーカルのDAIさんが言った胸に響いた言葉。
17年間大阪城ホールに立つことを夢みてきました。
やっとその夢が叶う4月8日。
ステージに立つのはたったの2時間です。
城ホールに立つことが夢でしたが
17年間という月日の夢がたった2時間で終わるわけではありません。
僕は気づいたんです。
夢というものを目指して駆け抜けてきた日々。
夢というものを目指す日々の中で
出会う人たち、出来事、
応援してくれる人が居ること。
たくさんの人に元気を与えられること。
苦しいときもたくさんあったけど
夢を追いかけてるときの日々が
幸せで幸せで仕方ない。
それに気づいたとき大阪城ホールという夢は、
その夢を超えました。
自分もそれに気づかされた。
まじで学びだらけでした。
大阪ストーリー前編!
そして後編へつづく。。。
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