ふぃ~っす、チサンヌだぢょ。
何とか確定申告の書類を、
完成したのら。
さて、 今日、ちょこっと、
マヂなお話を書くのら。
昨年の年末の事だけども、
ナニワのビジネス街で、
取材の待ち合わせがあって、
待って居るときの事ふぃす…
待ち合わせの時間に、
アポの相手から電話で、
10分位遅れると言われ、
電話を切ったんだぁ~ね。
でさぁ~10分くらいなら、
その場で待とうって思い、
その場所に立って居た時、
前から真っ黒な礼服?を着た、
年齢は30歳前後くらいで、
日本人と白人のハーフ?
みたいな美女が来たの。
そして、その美女がアタシに、
“あなたはどこから来たの?”
って尋ねてきたんだね。
アタシはその瞬間、
背筋が凍りつくくらいの、
尋常ぢゃない恐怖を感じて、
過去の出来事を思い出したのら。
それは10年ほど前に、
アタシがメンズの振りをして、
暮らしていた頃の事ふぃす。
行きつけの居酒屋で、
一人カウンターで呑んでいたら、
1人の美女が店に来て、
突然、道を尋ねられたの。
その時の美女もハーフみたいで、
喪服っぽいを格好をしていて、
年齢は30位だったんだけど
葬儀会場を聴きにきたんだぉ。
んで、アタシャ、
その時もその美女に対して、
異様な恐怖を感じたのだけど、
ちょうど店の人が、
忙しくしていたので、
アタシが道を教えてあげたの。
したらばその美女は突然、
“あなたの人生は、
35歳位から衰退して、
37歳で無くなり始め、
40歳は無いので、
悔いの無いように…”
なんて言い出したんだぉ。
人に道を聴いておきながら、
なんと恐ろしい事を言うんだ!?
なんて思ったのだけど、
そん時はスル~したのら。
それで、昨年末に、
声を掛けられた美女は、
多分、同一人物であり、
全く、老けて無いんだ。
アタシは、その美女に、
“どこからって、
どう言う事ですか?”と、
尋ね返したんだぁ~ね。
したらばその美女は、
“あなたには過去が、
2~3年しかない。
だからそれまでは、
どこに居ましたか?”
って、アタシに訊いたんだ。
だから普通に、
“15年以上前から
ずっと大阪に居ます”
って答えたんだぁ~ね。
すると、その美女は、
失礼しましたと言い残し、
去って行ったのら。
んで、その後、
気付いたんだけども、
アタシは37歳から、
本名を使わず女性として、
社会に出ている。
それで今月半ばには、
40歳を迎えるんだけども、
役所の書類以外には、
本名のアタシは実在しナイツ。
きっと、その美女は死神ふぃす。
んでもって、
40歳以降の運命がない、
アタシを探してるんだ…
確かにアタシの本名の運命は、
死神の予告通りに、
37歳くらいから薄れて行った…
そして40歳になる、
本名のアタシは、
この世にはもぉ~居ナイツ。
それはアタシが、
コードネームで生きてるから…
コードネームで生きてるので、
運命は変わっちまってる?
まぁ~このまま、
あと5日生き延びれば、
アタシの勝ちふぃす。
運命と言うものは、
自ら命を運ぶことふぃす。
あと5日生き延びてみせるさ、
だってアタシは、
チサンヌなのだから。。。
ふぃ~っす、チサンヌだぉ。
ここんところ、
確定申告のために、
去年の収支の計算で、
数字と格闘していて、
ペタンヌとか出来なくて、
ゴメリンコふぃす。
もぉ~ねぇ~、
確定申告ぢゃなく、
格闘申告だねぇ~。
オヤヂギャグふぃす。
まぁ~、フリーって事で、
お仕事させて貰ってるから、
普段はお気楽なんだけど、
確定申告は面倒ふぃす。
とりま、
美容院に行きたいのは、
ケリをつけてからだね。
何とか収支の計算は、
ほぼ完了したので、
明日はそのチェックと、
申告書の作成ふぃす。
ケリが着いたら必ず、
ペタンヌ返しはするので、
もぉ~知らないとか、
言わないで下さいね。
念力からの投稿
ここんところ、
確定申告のために、
去年の収支の計算で、
数字と格闘していて、
ペタンヌとか出来なくて、
ゴメリンコふぃす。
もぉ~ねぇ~、
確定申告ぢゃなく、
格闘申告だねぇ~。
オヤヂギャグふぃす。
まぁ~、フリーって事で、
お仕事させて貰ってるから、
普段はお気楽なんだけど、
確定申告は面倒ふぃす。
とりま、
美容院に行きたいのは、
ケリをつけてからだね。
何とか収支の計算は、
ほぼ完了したので、
明日はそのチェックと、
申告書の作成ふぃす。
ケリが着いたら必ず、
ペタンヌ返しはするので、
もぉ~知らないとか、
言わないで下さいね。
念力からの投稿
