「宇宙理論を実践しよう
」と頭にお花を咲かせてパートを始めました。
そしてそして、昨日、とうとう思いました。
辞めたい。
可及的速やかに辞めたい。
なぜかというと、もうバカにバカにされるのやだ、と思ってしまったから。
私はバカが嫌いなんじゃない。
自分が馬鹿だと気付かずに怒鳴る馬鹿が嫌い。
まず、自分ならこう思うわけです。
この世の中に100%正しいことはない。
相手が一見、私から見れば間違っているようにみえる行動をとっていたとしても、まずは相手がどういう意図でそういう行動をとったのか聞いてみたい。
私の見間違いかもしれないし、私の気が付かなかった観点に基づいて行動してるかもしれない。
話してみれば、「そっか、そういう風に思って行動してたんだね。私はこう思うからこういうときにはこうするよ。」って意見を交換することができる。それで、比較してみればそんなに変わらない結果を生むことが多いから、どっちのやり方を採用するかはその後で決めればいい。
けどさ。
いきなり怒鳴られたらそれはもうただの脅迫でしかないわけですよ。
脅迫されたらこっちも逃げます。
そして「結局、私しか仕事やる人がいなーい」ってそいつは言うわけです。
バカかと。
もう一回言うよ。お前は馬鹿だよ。
どうしたいんだよ。助かりたいなら助かる方法を選べよ。
馬鹿なのかよ。
と思う。
そして、「あぁ、また職場の人間関係でトラブってしまった…」(正確にいうと、お局さんに一方的に嫌われて、めちゃくちゃ強く当たられてる)
と激凹みしてたんですが。
ナリくんのこの記事を読んで。
よし、ぶっ飛ばしてやめよう。
と思いました。
あのね、めちゃくちゃ傲慢なこと言うよ。
私、むちゃくちゃ口論に強いんです。
人格否定はしないけど、相手の矛盾してるとことか、相手の論点の弱点をつくのがとても上手いんです。
昔の私を知ってる人には、「ちさに口喧嘩で挑むなんて、命知らず」とよく言われるくらい。
でね、「大人は喧嘩しちゃいけない」という思い込みを持ってたけど、
私、大人だけど喧嘩するわ。
理不尽なこと言われたら相手が心折れるまで反論するわ。
ごめんなさいって非を認めるまでやるわ。
私が間違っていたとしても、それを指摘するやり方としてお前のそのやり方はどう考えてもおかしいって言うわ。
法学部卒舐めんなよ。
どんだけディベートの授業にお金払ったと思っとるんじゃ(母がね)。
そんな決意表明でした。
ちさ