今日は三者面談(うちは四者面談になったけど)


で、学校に早く着いちゃったから、


とあるハンバーガー店にいきました。


私はナゲットを頼んだんです(^ε^)




「ケチャップにしますか、マスタード(?)にしますか」


「ケチャップで」


「え!?!?(ノ゚ο゚)ノ(驚)


「ケチャップ」


「え~、あ、はい…」



なんだい!?ケチャップで悪いのかい?


聞いたのは君だよ!!((o(-゛-;)


よくわからんかった。。。


でもめっちゃおいしかったよ☆


今日のおはなしでした(。・ω・)ノ゙

やぁ、夏ですね~(;^_^A


暑いよぅ…


そして、この暑い中、


野球部の(なんていうのか知らないけど)


甲子園に出れるかを決める


戦いの前の前の前あたりの試合の


応援にいってきました!(日曜日)



一言にまとめちゃうと、


「ばてたぜ☆」


常に寝ていない&体力ない私が、


あんな場所に行っては


危険だと思うのです…!



まぁ、そんなことは置いといて、



すごかったよー((>д<))


いきなり結果を言っちゃうとね


12対1で勝ちました(・∀・)スゲー


野球なんて全くわからんくてまわりが


「うおー!」「おっしゃぁ」「わーーー!」パチパチ


に適当に


「おぅ…」パチパチ


ってあわせてた( ̄ー ̄;温度差…!



それと、なにより相手チームの応援がすごかった♪


チアガールの人たちがかわいすぎたし♡


あの仲間に入りたかった(/ω\)



来週の日曜日も勝っちゃったから、


応援に行かないとぉorz


暑いけど、やっぱり甲子園まで行って


優勝(?)してほしいなぁ(。・ω・)ノ゙


頑張れ!野球部!!




私の前の席の男の子、
ドク君(仮名)は
ドク君の左の席の男の子、
タイガー君(仮名)のイスに座っていました。

―5分前―

移動教室から帰ってきた
タイガー君はいきなり
「移動教室にうちわ忘れた!!
ちょ、ドク、頼んだぞ(何を!?)
謎のセリフを置き去っていきました。。。


キーンコーンカーンコーン♪

タイガー君はまだ帰ってきてないので、
ドク君はタイガー君のイスに座って
ホームルームが始まりました。

プリントが配られ、ドク君はタイガー君の

プリントをキレイに折っていました。
そして事件がおこったのです(´Д`;)

―ビリ

タイガー君のプリントが破れました(◎o◎)!!

ドク君は自分の席にもどり自分のプリントを――



折りました。


えぇ!交換しないの!?

それからすぐにタイガー君が帰って来ました。

「あ、プリント折ってくれてるやん!
ドクやってくれたん?ありがとう(^^)」
「おう(^o^)/」罪悪感ナシ!

「…ってう゛おぉい!破れてる…!」スクアーロ!?
「わりぃ、チカラ入った」


「…(°o°;;」(←タイガー君の顔)

「先生!もう俺、心折れたわ!
俺には相談室行って

カウンセリングを受ける必要がある!
だから相談室に行ってくる!

そんな元気な声を出して説得力ないよ…
タイガー君の後のジャンプ君(仮名)が
「俺のプリントやるから、元気出せよ!」

おぉ!優しい(パチパチ)

「いらん、おれはもうこのプリントでいい!」

いいんかよ!


ちょっとおおげさなタイガー君と

不思議なドク君のお話でした。




ちょっと変わった8組生徒&先生の


*化学の時間*


S「ジョージ君(仮名)、この問題、わかるかな?」

J「はい!わかりません!!」


そこにいきなりタカトウ君(仮名)が


T「ジョージ!それ俺のうちわやん!かえせよ~」


授業中に!?!?


S「ジョージ君、タカトウ君に返さんなあかんで」

J「ていうか先生、タカトウ君が、僕の飴、

勝手に盗んでたべたんですけど~φ(.. )

タカトウ!それはいつ返すん!?」


授業中にそんな話してたらおこられるよ~


S「勝手に盗んで食べるのはよくないなぁ、タカトウ君」



えぇ!!?



T「いや!俺の話、聞いてくれ!!」



先生に向ってそんな言い方したらおこられるよ~



S「なに?」



えええええぇ\(゜□゜)/



T「まぁ、盗んだのは悪かったけどぉ、


ジョージに謝ってほしいことあるんやけど」


J・S「何?」


T「あの飴、俺の嫌いな味やってん。謝れ!


そんな理不尽!!


J「いやいやいや!俺、悪くないやん!!」


T「あやまれよ」


J「お前が謝れって!」


T「あやまれよ」


J   …略…


T「わかったって、謝ればええんやろ!!?」


普通タカトウ君が謝るんですよ(先生の代わりに言っておく)


T「ごめんだからお前も謝れ!」


ごめんと次の文がつながってるよ~


気持ちこれっぽっちも入ってない(^o^;)


J「いらんわ!」


T「はぁ??、じゃぁごめん撤回するわ!」



…けんかじゃないんです。


これが、もう8組の当り前の毎日で(´∀`)


こういうユニークな人たちいっぱいの8組、


めっちゃ楽しい!!


私が入ってる吹奏楽部には、ゆかいな


ゆかいな先輩(男)がいるのでした。



 エピソード2


トランペットで私(達)の3年のK先輩


普段は、シャキッ☆っとしてるけど、


ふざけだしたら止まらない、


ちょっと謎な人。


セントくんがそのK先輩とT先輩にされた不思議なこと。



部員みんなが、音楽室に集まって


部長が来るのを待っていると、


いきなりK先輩がとびかかってきて、


足をガシッっとつかんできたのです!


次にT先輩が特に何も言わず、


手を脇腹に、こちょこちょ…


爪を立てて!


なんと刺さっているのです。


「こちょこちょ、効かへんの?」


T先輩が訪ねました。


「(今のこちょこちょ!?)あ、、、はい。。。」


K先輩と残念そうに去って行ったそうです。



 おしまい