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1週間くらい前に借りて
昨日、やっと読みました。

あまり期待してなかったんですが、三頁ほど読むと止まりませんでした(^^)登場する人物たちがみんな魅力的(^^)/え、まさか!!という中間と結末(^^)/官能的な部分もちらほらありました(^^)/


恩田陸さんの小説は
六番目の小夜子
ネバーランド
夜のピクニック
しか読んだことなかったんですが、全部読みたいなと思いました。作文。
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ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ




ごうかくだあああああ!
専門学校を卒業して
また会いたい、
連絡をとり続けたい、
って思うような人が真面目に考えたら一人もいなかった

それほど私は人と浅い付き合いしかしていなかったんだと思った

メールきても内容にうんざりした。返してない。
誘いも嘘ついてドタキャンする…我ながら最低!行くきないなら初めから言えばいいのに!!
冷たくしてしまった友達は、なんとかして私の気持ちを解ろうと頑張ってくれたけど、それが逆に鬱陶しかった
こうやってコミュニティが狭まっていくのか(^o^)


年取る毎に色んなことを隠して誤魔化して人と付き合うようになってってる



なんでこんなに人付き合いが苦手なんだろうか(+_+)




親戚のばあちゃんに
また結婚を急かされた
えくにかおりさんの小説みたいに、男性の恋人がいる人と結婚したい。
プラトニックラブがいい。

世間体を一番気にしてるのはいつだって私だ(^o^)/