小学生ママと子のための
親子つながりコンサルタント
小学校教員歴20年
ママと子どもを笑顔にする
スペシャリスト
中井はるかです
今日の朝、どんな気持ちで
起きましたか?
わたしは布団から
出るまでは
「今日もワクワクな
一日にしよう!」と
思っていました
が、そんな日に限って
3歳の娘が
チョコレートをぬったパンを
床に落としたのです・・・
その時点で
「ワクワクな一日」は
終わってしまいました・・・![]()
「今それ言う?」
「何でこんな時に限って」
なーんてこと、ありませんかー??
そしてそんな時に出てくる
反抗的な態度![]()
完全にママの怒りを
買ってますよね!
ママの地雷を踏んでますよね!
イライラポイントですよね!
そんな時はつい
戦闘モードに入りそうですが
感情的にならず、冷静になって
子どもとの温度差を
つくるといいですよ~![]()
あえてね。
そして怒りをぐーっとこらえて
自分が子どもと話せそうなら話す。
自分の心が無理そうなら放っておく。
これでOKです![]()
反抗期は自立心や自己主張から
芽生えます。
思い出してください
子どもが小さかった頃の
プチ反抗期、どんなふうに
乗り越えましたか?
厳しくしたり、感情的に
なったりしましたか?
してませんよね、きっと。
「嫌なんだよね~」なんて
言いながらなだめてたかも
しれませんね。
そう!
気持ちを分かってあげる
共感をしてましたね![]()
小学生の反抗期も
同じです。
あのプチ反抗期と
同じように対応してください![]()
ずっと続くわけじゃなく
一過性のものです。
「はいはい
」
くらいの気持ちがあれば
大丈夫です![]()
私が4年生の担任のとき
Eくんのママが
「中々宿題をしなくて怒ったら
『分かってるわ!』と初めて
反抗してきたんです・・・」と
ちょっと目に涙をためて
話してくれました。
この場合も
「宿題をするのが嫌なのは何で?」と
問いかけて気持ちを引き出して
あげると、子どもは本音を話しやすく
なります。
ここでやはりポイントは
共感です![]()
ママの感情は置いといて
話しを聞いてあげる![]()
そして、それができた
自分(ママ)は
「えらい!!」と
自分を褒める![]()
思い通りにいかないのが
当然!くらいの
気持ちで
子育て楽しみましょね![]()
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「カウンセリングを受けるとか
大それたことじゃないんだけど
ちょっと相談したい」
「ちょっと話しを聞いてほしいな」
「今日こんなことがあったんだけど、
どうしたらいいのか分からない!」
「担任にこんなことを話してもいいのか
分からない」
など、ママの心に引っかかるものが
あればお気軽に公式LINEに連絡ください!
わたし、中井はるかが
小学生ママの救世主♡になります!
▼2児のママです
相談はもちろん無料です。
※22時までとさせていただきます。
今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

















