こんばんは、中野です。

 

雪すごいことになって、センター入試でしたか、受験生にとっては試験だけではなく天候も試練となっていますね。

 

でもここを越えてほしいと思います。

 

私は大学受験の経験はないのですが、専門学校に入りなおすために数年かかってしまいました(-"-;A

看護師の国家試験も、精神的にかなりしんどかったです。

 

しかし、その中で学んだことは、最後までかじりつく気持ちを持つことでした。

 

周りと比べてしまい、焦ってしまうかもしれませんが、その必要はないのです。

 

自分が合格のラインを越えることだ必要なのであって、誰かに点数で勝てたから受かるというものでもないと思っています。

 

精神論になってしまうかもしれませんが、驕らず向き合い続けた者こそが最後に残っていくと信じています。

 

どうか受験生の皆さんには、笑って春を迎えて頂ければと、祈っています。

 

最後まであきらめないでほしいです。

 

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閑話休題。

 

再びブログタイトルを変えました。

 

これは名刺の肩書にもなっているものです。

 

なっているというより、最近この肩書に変えて、これから活動していこうというところなんです。

 

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ちょっと不思議な肩書でしょう?

 

あなたはこの肩書、「あなたの見えるチカラ応援隊&ちょっと話し下手なカイロプラクターのお店」、をみた時どんな印象を受けましたか?

 

おそらくこんな印象かなと思います。

 

①物理的な見え方

②物理的には見えない物の見え方

③悪魔の実の能力・・・ミエミエの実(たぶんそういうのは劇中では出ていないと思います。あくまで私の脳内で作成したものですよ)

④スタンド能力

 

・・・・・・・・・・・・・いかがでしょうか?当てはまるもの、ありましたか?

 

答えをいいますと、近いのは①なんですが、そこから考えが広がったというところなんです(^▽^;)

 

後付けになってしまうのですが、あなたの未来とか希望へのビジョンを作っていきませんか、というところでして。

 

身体を変えて、それまでとは違う視点で、例えば健康とか美容、大きい所では社会や経済、事業とか家族とか。身近なところに関わってみませんか、という提案をしていけたらいいかな、と思ったんです。

 

もちろんお客様の思いや考えを聞いた上での話ですよ。

 

そうでなければ、ただの押しつけなので。

 

私自身が、サポーターとしてあなたを応援できるように頑張ります、という決意表明でもあるんです。

 

あと、話し下手のカイロプラクター、というのも面白いでしょう。

 

これは「ブライアン・G・ジョンソン」という方の著書の中に、「自分をさらけ出して専門家になれ」という項目タイトルがあるんですが、そこからインスパイアされて付けたものなんです。

 

実は、私話すより書くことの方が、どっちかというと好きなんですよ。

 

文章がうまいとか得意というわけではないのですが、書いていて充実感を感じる所があって。

 

それも先ほどの著書とかから見出したことなんです。

 

気分がすごく楽になったんですよ、実際。

 

話し方がうまくないといけない、とかなんか自分でそう思おうとしたところでしんどかったのが、自分を受け入れてみると気持ちが変わったんです。

 

なかなか自分を受け入れるのってしんどいこともあるんですが、あえてそこに取り組んでみたら、新しい何かが発見できるかもしれませんよ。

 

ん~、余計なお世話だったらごめんなさいm(_ _ )m

 

さあ、明日もまだ寒いようです。

 

路面の凍結はあると思いますから、出かけるときは気をつけてくださいね。

 

今日は長いブログになってしまいましたが、ここまで読んでもらえてうれしかったです。

 

ありがとう、です。

 

では、おやすみなさい。