こんばんは、中野です。
月夜です。しかし風は冷たい(-"-;A
やはりこれは・・・
来る・・のか
白い悪魔が。
その美しさ儚さに、私たちは惑わされる。
しかして全てを包み込み、機能はマヒする。
恐ろしいヤツだ・・・
 
もういいか。しつこくてごめんなさいm(_ _ )m
 
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ハローワークを会場とした企業説明会があり、そこにはある施設が来られていました。
そこと面談し、スムーズに話が進んで正式に面接を受けることになったんです。
 
この時、看護部長には特に報告していませんでした。
話が決まってからでいいだろ~、と考えていたからです( ̄▽ ̄)
 
施設の場所は結構山奥でしたが、スタッフは明るい感じであいさつなどもハキハキしている印象を受けました。
前向きな姿勢が大事、と思っていたのですが、施設責任者の方との会話の中でちょっと心に引っかかってしまった事があって、そこから気持ちのテンションが下がってしまったんですヽ(;´Д`)ノ
 
それは施設責任者の方から、「ここまで遠いけど、親御さんは大丈夫?何かあった時に困るのではないですか?」と質問を受けたんです。
事実その施設までは、車で通勤すれば1時間半はかかる距離でした。
 
ありがたいことにこの時の両親は60手前で、元気でした。
ただ先ほどのような言葉を受けてしまうと、実家から出て働いてもいい、と思っていたのですが、私に迷いが出てきたのです。
 
確かに何かあった時にどうなるか?
割り切ることができるだろうか。
 
迷った時点で選択するべきではないですよね(><;)
 
その日は面接と採用のための学力試験を受けたのですが、結局の所そことは話がまとまりませんでした。
ただ後で考えると、その行動に意味があったんだなァということがありました。
 
というのも、数日経って看護部長から、「次を探しょうるんじゃね」と言葉をかけられたんです。
 
いやビックリ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
 
動じに怖ッ(-"-;A
 
施設から確認の問い合わせがあったのかもしれないんですが、何とも言えない気持ちでした。
 
しかしながらこれで、退職願の日付が決まったんですがねσ(^_^;)
 
というところで、続きは次回に。
ではおやすみなさいZzz…(*´?`*)。o○