アメリカで生活していると日本の食品が食べたくなります。
日本の食材を売っているお店に行けばいいのですが、車で2時間ほどかかりガソリン代などを考えると経済的ではありません。肉料理、揚げ物などは工夫して和風に料理していますが、今回は自分でパンを焼いてみることにしました。
幸いあんこは近くの韓国系のお店で手に入るのであんパンを焼いてみることにしました。
現在ではインターネットのおかげでレシピが簡単に手に入りますので、そのとおりに実行するのみです。
インターネットで調べてアメリカ在住の日本人の方々おすすめの小麦粉(KING ARTHUR FLOUR)にしようと思い、近所のスーパーMeijerで探したところ簡単に見つけることができました。ついでにドライイーストも適当なものを選んで買いました。生地をこねるのが大変でしたが、たまっていた日本のドラマを見ながらのんびりこねました。また、生地の発酵にはコタツを使いました。


プロのように柔らかくは仕上がりませんでしたが、初めての割には満足行くレベルに仕上がったと思います。日本にいたらパンなど焼くことはなかったと思いますが、食べれないとなると挑戦したくなるものですね。最近いろいろと忙しかったので気分転換にもなり楽しい作業となりました。アメリカで食べるあんパンはとてもおいしく感じられます。無い物ねだりですね。

これでまた一つアメリカで快適に生活することができるように改善されました。
日本の食材を売っているお店に行けばいいのですが、車で2時間ほどかかりガソリン代などを考えると経済的ではありません。肉料理、揚げ物などは工夫して和風に料理していますが、今回は自分でパンを焼いてみることにしました。
幸いあんこは近くの韓国系のお店で手に入るのであんパンを焼いてみることにしました。
現在ではインターネットのおかげでレシピが簡単に手に入りますので、そのとおりに実行するのみです。
インターネットで調べてアメリカ在住の日本人の方々おすすめの小麦粉(KING ARTHUR FLOUR)にしようと思い、近所のスーパーMeijerで探したところ簡単に見つけることができました。ついでにドライイーストも適当なものを選んで買いました。生地をこねるのが大変でしたが、たまっていた日本のドラマを見ながらのんびりこねました。また、生地の発酵にはコタツを使いました。


プロのように柔らかくは仕上がりませんでしたが、初めての割には満足行くレベルに仕上がったと思います。日本にいたらパンなど焼くことはなかったと思いますが、食べれないとなると挑戦したくなるものですね。最近いろいろと忙しかったので気分転換にもなり楽しい作業となりました。アメリカで食べるあんパンはとてもおいしく感じられます。無い物ねだりですね。

これでまた一つアメリカで快適に生活することができるように改善されました。