先週末はお見合いをしてきましたチロルです

今回は私にとって珍しい年下。
なんとなく昔から年上がいいような気がして、あまり年下の人とご縁がなかった私ですが、
親友曰く、
「チロルは絶対年下の方が合うと思う!!」
ということでちょっと視野を広げてみることにしました。
かと言ってオファーがあるわけではなく

珍しく受けてもらえた方です。
見た目は爽やか好青年

プロフィールも真面目そうで丁寧に書かれていて好印象でした

ホテルのラウンジを予約してくれました。
さすが格式あるホテル、コロナ対策が徹底されていました。
入館時の体温チェックと溢れるほどに出てくるアルコール

びしゃびしゃになりました

(これが適量なのでしょうかね、知りませんでした)
ラウンジに到着し、席に通されると本を読んでいる後ろ姿
写真通りの爽やか好青年でした

コロナ対策で向かい合わせは禁止。
1人掛けソファーに横並びとなりました。
話しやすくて、漫画スラムダンクの話ができたり、頑張って話さずいられて良い感じ

発言にやや気になる点もありましたが、あっという間に時間が経ち、そろそろ帰ることに。
「楽しかったです!
是非またよろしくお願いします」
との事で解散しました。
私もまた話してみたいなーと思い、
帰宅してから交際申し込みをしました。
が、翌日になっても返事がなく

(一応翌日13:00までに交際の可否を返事をするルールです)
仕事でもそうですが、レスポンスが遅かったりする人、期限を守れない人はなんとなく信用できず

なので、一気にトーンダウン

申し込みを取り消したくなりました。
まぁ、もしかしたらお相手はあまり気が進まないのかも知れませんが
でも、だったら「また」なんて
社交辞令はいらない
し、ダメならダメで意思表示は早くしてほしい
と、モヤッとした翌日
返事がきたようで、一応仮交際となりました。
モヤモヤは解消されずですが

仮交際が成立すると、男性側から電話がかかってくるというルール
しかし、その電話でお見合い時に感じた
「気になる点」=「嫌な予感」
が的中していた事が判明するのでした、、
つづく