私は月に一度夜中に六本木中心に麻布や渋谷(全て徒歩移動)近辺を散歩します。
そして、5月の中旬にも散歩に行きまして、Hobson'sのアイスを買った後、そこから渋谷に向かおうと言われたのだけど、何故か私は東京タワーが見たくて六本木ヒルズに戻りたいと我が儘を言って付き合ってもらいました。
六本木ヒルズから東京タワーって凄く綺麗に見えるから大好きで、0時を回り二人で願い事を唱えて近くのスタバへ歩いていた時です。
テレ朝の真下に差し掛かる時、暗闇の中一人の男性が手を掲げタクシーを広い何処かへ行かれました。
この数十秒の間の友達との会話
私『
あ。なんか凄いジェジュンだ。あの人』(少し前を横切る)
友『つか…。あれジェジュン…。』(立ち止まり手を掲げる)
私『
ですよね…。えっ…。はっ…。間違いない
』(タクシーを拾い何処かへ…。)
少し離れた場所にいた4人組の女性達がそのタクシーに向かい手を振っていたので、念の為聞いてみた所
女1『ごめんなさい
私達二人は友達だと思って勘違いしてたの(笑)でも、この二人が(残りの方)東方神起だって言うのよね
』
女2『私はファンじゃないので名前は分からないけど、東方神起の真ん中の方でしたよね』
私『ジェジュンです
私ファンで、一瞬見て間違いないと思ったんですよね
』
女3『そぉそぉ!ジェジュン☆』
とまぁこんな会話をしばらくしてお別れした後は、涙が出そうで、直接応援の言葉を伝えるチャンスだったのに、あまりに一瞬だった為、残念でならなかったです。
しかし、とても美しかった…。本当にたまたまだった。
もっと時間があれば確実に『ずっと応援してるから、安心して☆』って言いに行ったのに。
でも一瞬でも神様が接触させてくれたんだから感謝しよ☆
長い事散歩してるけど、本当に初めての出来事でした(o・v・o)

そして、5月の中旬にも散歩に行きまして、Hobson'sのアイスを買った後、そこから渋谷に向かおうと言われたのだけど、何故か私は東京タワーが見たくて六本木ヒルズに戻りたいと我が儘を言って付き合ってもらいました。
六本木ヒルズから東京タワーって凄く綺麗に見えるから大好きで、0時を回り二人で願い事を唱えて近くのスタバへ歩いていた時です。
テレ朝の真下に差し掛かる時、暗闇の中一人の男性が手を掲げタクシーを広い何処かへ行かれました。
この数十秒の間の友達との会話
私『
あ。なんか凄いジェジュンだ。あの人』(少し前を横切る)友『つか…。あれジェジュン…。』(立ち止まり手を掲げる)
私『
ですよね…。えっ…。はっ…。間違いない
』(タクシーを拾い何処かへ…。)少し離れた場所にいた4人組の女性達がそのタクシーに向かい手を振っていたので、念の為聞いてみた所
女1『ごめんなさい
私達二人は友達だと思って勘違いしてたの(笑)でも、この二人が(残りの方)東方神起だって言うのよね
』女2『私はファンじゃないので名前は分からないけど、東方神起の真ん中の方でしたよね』
私『ジェジュンです
私ファンで、一瞬見て間違いないと思ったんですよね
』女3『そぉそぉ!ジェジュン☆』
とまぁこんな会話をしばらくしてお別れした後は、涙が出そうで、直接応援の言葉を伝えるチャンスだったのに、あまりに一瞬だった為、残念でならなかったです。
しかし、とても美しかった…。本当にたまたまだった。
もっと時間があれば確実に『ずっと応援してるから、安心して☆』って言いに行ったのに。
でも一瞬でも神様が接触させてくれたんだから感謝しよ☆
長い事散歩してるけど、本当に初めての出来事でした(o・v・o)








もしてなかったのに、会場が暗くなり、3人が登場して歌い始めた途端、今まで馬鹿みたいに毎日毎日イヤホンやスピーカーから聴いてた歌声が直に耳に体に伝わってきてるんだ…。って思ったら凄く感動して、涙が出そうだった。