母は、娘の言葉を全て拾ってあげれる『通訳』だと思っています得意げラブラブ

けれども、『通訳』にも
理解不可能な娘の言葉があります叫びハートブレイク

大抵の言葉を理解できるようになって、
しばらくした一歳九ヶ月頃までは、、

母、「ん?お母さんにもう一回教えて。」
娘「ちっちっ、ぱっぱっニコニコ音符


つい最近までは、
母「なんて~?」
娘「しゅびどぅびぱぱーやニコニコ音符
母「なあに?わからない~。」娘「どぅーわ、どぅわっわ~ニコニコ音符

と、、ショック!
聞き取れない事をもう一度聞き返すと、これであるハートブレイク

そしてもうすぐ二歳になる今は、、
「ぴぽてぃぽ、ですかぁ」
「どぅぴぶぴ、ですかぁ」

というふうに、お母さんを困らせているかのように、言葉で遊んでるショック!むかっ
あぁ、疲れるパターンあせる

それで、私なりに考えてみました。。かお
遊び言葉を発してる時は、

・まともに聞かないでいる。
(気分転換をさせる)
・以前のように笑って対応しない。
・あまりにも繰り返す場合は、きちんとした言葉を発してもらう。

こんな方法でいいのかしらあせる


ちなみに、
上手に唄えてた歌は、、

『替え歌』
になりました汗音符


今月体験で、ベビースイミングに行き始めましたみずがめ座うお座あせる



プールでの娘の成長の変化を少し。。


初めて訪れた場所に緊張した娘は、受付の場所から大泣きドンッショック!あせるあせる


初めての場所と、ニコニコ笑顔で迎えてくれる3人の先生に圧倒され、


彼女はパンクしたのだドンッえっクラッカー


『ばいばい~~』ショック!あせるあせるこの言葉が一番キツイ!!娘の十八番。




『来たばかりでしょう?ここは、大好きなプールちゃぷちゃぷよ~。病院じゃないよ?』


体温計を持つ先生が、病院の先生だと思ったのも泣いた原因。。


(これから毎回体温はかるんですけど~ガーン



それから・・・何度かプール体験を重ねるごとに、


『せんせいこんにちは~』

『せんせい かぎ どうぞ』


と、言えるまでに成長したのでした。。にひひチョキ



そして今日、風邪をひいた娘ショック!を連れて、雨の中雨子供クリニック病院へ、


『せんせいこんにちは~』


初めて泣かずに最後まで受診できました!


おりこうさんグッド!ニコニコ





目娘は1歳11ヶ月になります。
あと1ヶ月で2歳の元気いっぱいの女の子です。にひひあせる


まだまだ暑い毎日が続きますが晴れハチ
毎日のように午前中公園ヒマワリに連れて行きます。(行かされますあせるあせる


ちろのブログ


(これは、春の公演画像)↑




そこで、知り合うbabyちゃんのお母さん達アップ

子供の成長を日々楽しみにしている反面目
育児に苦労しているのはみなさん同じだと思います。








子育てをしていて、ずっと気になっていた事がありました。


それは、


幼児期の男女の成長の違い







公園で知り合うお母様達と時々お話をするのですが、

自分の子の育児しかしたことのない私にとって
お母様達との会話はとても参考になり、日々の子育てに役立ちます。

例えば言葉使い

「~してあげるね。」 の目上言葉より、
「~しようね。」 と同じ目線で話す。


そして しっかり叱るプンプンDASH!

子供だから分からない絶対ダメなこと
(お友達を傷つけてしまう時や、危険な事をしそうになった時)

これ意外は、お母さんも子供も遊ぶ時はみんなお友達ですべーっだ!ロケットUFO自転車









話は戻りますが、、、

よく

「女の子は成長が早いからね、うちの男の子なんて最近やっと言葉が話せるようになったよ。」

「女の子はすぐお母さんのマネをして、大人みたいな行動をとるよ。」


と、年齢や月齢で比較して男女での成長差を会話の中で聞きます。

そこには、それぞれの個人差がありますが、統計上 先輩ママ達は、そう思っているようです。





確かにそうかもしれない。



自分の娘は、食事に関して言うとまだまだ課題は沢山あるけれども
(フォークより素手が食べやすいえっ、噛まずに飲み込むショック!、好みのモノ意外は見向きもしないむっ



月齢の近い男の子と比べれば、言葉、運動量は発達が早いかもしれない。。
(びっくりするくらい成長の早い男の子もいるけれどね。)


そこで、興味深い事を書いている方がいました。。。。ダウンダウン






脳の構造をもとにして考えてみましょう。

男の子、女の子、言語能力・空間認識能力の違い
女の子は一般的に、言語力が高いと言われていますが、
これは言語機能を司る左脳が生まれつき男性より女性の方が発達しているためと言われています。

一方、
男の子は空間認知力が高く
男の子の方が空間認識に優れていてるのは、
空間認識を司る機能が右脳が女性より男性の方が発達していると言われています。

また、これは、原始時代、狩猟する男性と居住の回りで木の実や植物を取っていた女性の適正能力の名残りだとも言われています。

男の子、女の子、攻撃性に関する違い

男の子は思いっきり体を動かし、欲求を発散させてあげましょう

一般的に、男の子は乱暴で攻撃的ですが、これはドーパミンや男性ホルモンの影響であると言われています。
ドーパミンというのは、意欲、学習などに関わる神経伝達物質で、女性より男性の方が多量に分泌されます。

また、夢中になると、たいへんな集中力を発揮する男の子の行動も、このドーパミンの影響だと言われています。

女の子は男の子より攻撃性が弱く、ものごとを素直に聞き入れ、周囲の人の真似をして、ものごとを習得しようとする傾向にあります。だから、幼いころは、女の子の方が、早く色々なことができるようになるのです。

特徴を理解していると、
幼いころは、男の子が女の子に比べて、色々な行動が遅くてもいらいらしなくてすみますね。



脳が関係するのかぁ~かお


目自分の子供が他の子供と違うのは当たり前。

自分の子育てに色々課題はありますが、
その子の持って生まれた特徴、個性を生かして一緒に楽しみたいと思います。チョキ