他の治療家さんの批判ではありません。


僕は最近、マッサージも矯正もエネルギー治療もします。


患者さんに合わせて組み立てて治療します。


色んなことを学んで、個人的な考えとして治療する側のこだわりというのは患者さんの良くなる可能性を狭めているのではないかと思うようになったのです。


骨のバキバキは良くない、とか。

骨の矯正をしっかりすればマッサージなんて必要ない、とか。


どうでもいいこだわり。


まだこの世界に入ったばかりの頃、ほんとにマッサージが下手くそで。笑。

週に1回、働いていた整骨院のOBの先生の所にいって勉強会をしていただきました。


そこで上達したマッサージの技術をどうでもいいこだわりで使わないのは勿体ないと思うようになったのです。


なので希望を聞きながら、最適な提案をしてより良い結果になるように導けるサポーターのような存在になりたいと思います!

昨日、久々に行って来ましたよ!


暑かったので小まめに水分摂らせながら思い切り遊ばせました。

こっちもバテました笑


こんなブランコあるのも子供いなかったら知らなかったかも(˃̵ᴗ˂̵)

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父の日の贈り物。


義理の父、自分の父にはそれぞれプレゼント渡したんですけどなんとビックリ僕ももらっちゃいました‼️


そういえば僕も父親なんだよなぁ、なんて今さらながらに実感しまして。


うちの嫁さんと翔大で作ってくれました。

木の部分を嫁さんが書いて、翔大が葉っぱの部分を人差し指でペタペタおしてくれたみたいで。スゴい嬉しかったぁ(˃̵ᴗ˂̵)


しかし、母の日に嫁さんになにもしてないことに気付き(~_~;)  


しっかり反省もしました。笑

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僕の最初のW杯の記憶というのは94年アメリカ大会。  あのバッジョが最後、PKを外した後ろ姿が強烈に記憶に残ってます。


まだ10才だった僕を虜にしたのがイタリア代表の10番、ロベルト・バッジョ。

まず名前がカッコいい。顔も、髪型もカッコいい。

プレーはもっともっとカッコいい。


バッジョのおかげで決勝までいけたイタリアが最後の最後にバッジョのPKで負ける


PKの残酷さを初めて知ったあの94年大会。

日本代表はドーハの悲劇で出られず。


初出場の98年から今回のW杯が6回目の出場です。


なんか前評判はあまり良くないけれど

南アフリカの時もグループリーグ突破は無理だと言われてたのに覆してベスト16だったんだからいいんじゃないだろーか笑。

06年も14年も期待値高くて残念な結果になってしまったしね。


ともかく、今回のW杯もしっかり応援します。頑張れ、日本代表‼️

イタリア出られなくて残念。

先日、歯科医の先生と飲ませてもらう機会があり色々なことを教えていただきました!


大学院で研究をされてた先生で、素晴らしい時間を過ごせました。


噛み合わせの細かい話も面白かったけど1番面白かったのは筋紡錘や固有受容器についてのはなし。固有受容器というのは簡単に言うと身体の色々なところをモニターしていてその情報を脳に送る器官のこと。


顎関節症の患者さんの治療でいつも手にすごい反応がきてなにかあるんだなぁと思ってた箇所に先生からしっかりした裏付けを得られたりして最高の飲み会だったなぁ。


整体をやってるのに脳神経の細かいこと知ってて興味あるのなんで?って先生も僕のことを面白がってくれてオススメの脳神経、生理の本まで教えてくれて。   


まだまだ沢山勉強してムダなく色々な治療が出来るようになりたい!頑張ります!!