久しぶりに、ブログを開いて…。
これから書こうと思うことを
思い出していた。
それは、今から7年前のことになる。
私にとっては、不思議な不思議な体験をした。
これまでにも
何度も、何度も書こうとしてきた。
私が当時のことを、
詳細に書き残していたのを見ると…。
やはり、
胸が詰まって、
どうしても
書けなかった。
主人が旅立って13年。
娘が旅立って7年が過ぎた。
ようやく、書いてもいいかしら。
そう思えたので
これから、
少しずつでも
書いていこうと思う。
そんな、弥生。
3月の暖かな日に。
久しぶりに、ブログを開いて…。
これから書こうと思うことを
思い出していた。
それは、今から7年前のことになる。
私にとっては、不思議な不思議な体験をした。
これまでにも
何度も、何度も書こうとしてきた。
私が当時のことを、
詳細に書き残していたのを見ると…。
やはり、
胸が詰まって、
どうしても
書けなかった。
主人が旅立って13年。
娘が旅立って7年が過ぎた。
ようやく、書いてもいいかしら。
そう思えたので
これから、
少しずつでも
書いていこうと思う。
そんな、弥生。
3月の暖かな日に。
ハレルヤ
うんとこさ
昔に
この「ハレルヤ」のお歌が
好きだった
久しぶりに、聴きたくなって
検索してみたならば
なんだか
お歌の後ろに流れる
映画が気になって
仕方がなくなってきた。
そこで
英語が堪能な方が多い
かっこちゃん(山元佳津子さん)の
LINEグループにお尋ねしてみました
そしたならば。
なんと
なんと‼️
すぐに、解決してくださる方が
現れたのです❤️
以下が全文です~(/▽\)♪
気になったので調べてみました。
The Thorn Birds という1983年3月27日から30日までABCで放送されたアメリカのテレビミニシリーズだそうです。日本では放映されていません。
原作は1977年に書かれたオーストラリアの女性作家コリーン・マッカラ。こちらは日本語訳されています。
https://www.amazon.co.jp/ソーン・バーズ-1-講談社文庫-コリーン・マッカラ/dp/4061831771/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=カタカナ&crid=33J7329L5ACA4&keywords=ソーン・バーズ&qid=1668125173&qu=eyJxc2MiOiIxLjU1IiwicXNhIjoiMC4wMCIsInFzcCI6IjAuMDAifQ%3D%3D&s=books&sprefix=ソーン+バーズ%2Cstripbooks%2C184&sr=1-1
10分間にまとめたテレビシリーズのあらすじはこちら。
https://www.youtube.com/watch?v=LxOwWEzkl20
今、わたしの頭の中で
鳴り響いている曲がある!
それは、
映画 「グレイテスト・ショーマン」のなかで、歌われた曲なのだ。
美しい女性が華やかにスポットライトを浴びた舞台の上で
声高らかに歌う
まだ
まだまだ
まだ
充分じゃあない‼️
わたしには
って
ネバビナーフ
ネバー
ネバー
フォミー
https://youtu.be/6jZVsr7q-tE
わたしも
したいこと
行きたいところも
やりたいこと
書きたいことも
いっぱいあるのに
なんもしてない
やってみる✨
めちゃくちゃ憧れてたけど~✨
白馬の王子さまの秘密に
かずっちでした🎵

前世は、多分
誰にでもあるんだなぁ~。
とは、思っていた。
でも
自分の前世を知ることなんて
無かった。
娘が亡くなったお通夜の夜中に
ご住職さんがお経をあげてくださっている時
ほんの数分間だけ
眠くなって寝てしまった。
その、ほんの数分間に
多分、娘の前世とと思われる生涯を
いくつも 幾つも 夢に見た
それは
中国のお話しに
胡蝶の夢と言う
お話しがあるように
夢の中が現実なのか
今のこのお通夜の夜中が
現実なのかと
疑うくらいの臨場感にあふれる夢だった
その時に見た幾つもの前世の夢は
また 別の機会に書くとして…。
娘が若くして亡くなるのも
お約束だったのだなぁ。
意味があることなんだなぁ。
この世に生まれてくることも
そして
亡くなることも
全てに時があり
全てに理由があることなんだなぁ~。
って
ただ
ただ 納得した。
ストンと
腑に落ちた。
その後に
多分、私自身の前世であろう
リアルな
ものすごく臨場感にあふれる夢を
何度も見ることになった。
その前世での出来事が
現世のいろんな出来事の
伏線になっていて
驚くほどみごとに繋がっていて…。
まるでパズルのピースが
ピタリ
ピタリとはまっていく
説明のしようのないくらいに
完璧なまでにみごとに✨
最近耳にした歌の歌詞のなかに
🎵平安の時代に~何をした~🎵
🎵唐の時代に~何をした~🎵
と問いかける部分があって
耳に残ってリフレインし続けている。
私が見た夢の舞台の始まりは
エジプトの時代からだった。
それから
中国を見た。
日本も見た。
ヨーロッパでも見た。
幾つもの時代を生きて
倫理的
宗教的に
良いと言われることもしたり
いけないと言われることもしたり
まぁ
まぁまぁ
これは
全て、夢なのだから
夢物語なのだから
楽しい
いや
そんな人生も
あったのかもしれない
無かったのかもしれない
時代考証も
論拠も根拠も
まったくもって
ありゃしないんだけど…。
そんな
不思議な
夢物語を
こちらにこっそり
綴っていこうと思っている。
誰が信じてくれても
信じてはくれなくても
それは
私が見た
ただの夢なのだから~✨
まぁ
まぁまぁ
次回直ぐにってもって
訳ではないので…
気長にお待ちくだされば
めちゃくちゃ幸いでございまする~✌️