超今更ですが

今月の「Duet」、松松ちゃんだけじゃなくて、

樹ちゃんこの写真が自分的に超好みだったのもあって買っちゃったんですよ!

 

すみません、それだけです!!

 

 

東西 SHOW合戦、大阪なら絶対申し込んでたなぁ。。

なんで東西なら、大阪でもしてくれないんだろう(´;ω;`)

 

でも今からレポ楽しみちゅー

 

 

こちらは「Wink UP」

嬉しいことに太ったことと答える樹ちゃん。

 

なんとも羨ましい答えだけど

昨日の少クラで二の腕見たとき、あれ!なんか太くなったって思った!!

樹ちゃん頑張っててBBA嬉しいよ!

(っていうか樹ノースリーブの衣装多くない?ノースリーブ担当なの?)

 

 

あと、とりあえず周りから頼りにされてるところがね。

特にまとめ役というか…

 

本当に、まとめ役とか自分が苦手とするところだから

憧れみたいなところもあるよ。

 

 

そんでもってDuetに戻るんですが

健しょりトークがキラキラ

※テキスト一部抜粋

(ジャニーズ・ワールドで)勝利と過ごした思い出、いぱいあるよ。
オレはあの2カ月、勝利だけを信じて乗り越えたんだから。

 

今となっては、かけがえのない時間だったよ

 

芝居を通して、勝利の本音や信念を感じる瞬間がたくさんあった。
刺激をうけたよ。

 

刺激と言ったら、ボクがギターを始めたきっかけが健人くんなんだよ。
健人くんがピアノをやってたから、自分も何か楽器を弾けるようになりたいって思ったんだ。

 

オレら、たくさん悩んだよな。葛藤することが日常みたいになってた。

 

 

まず初めに言いますが、

健人くんがいない帝劇が寂しいっていうことを

今更言いたくてこのテキストをのせてるわけではありません(笑)

 

去年ジャニワに行った時、

何となく、いつかは健人くんはジャニワを卒業して、

勝利くん中心の舞台になっていくのかなって感じていました。

それは自分だけじゃなくて、結構たくさんの人が感じていたことだと思う。

 

あと健人くんにはジャニーズもだけど

外部に挑戦してほしいなと思った記憶もあります。

 

だから去年の事を思うと、

もうこの冬、帝劇に健人くんは立っていないんだな

みんなそれぞれの道を歩んでいってるんだなっていう

時代の流れにしみじみするところはありますが

悲観のようなものはありません。

 

 

それで何を書きたかったのかというと、

改めてけんしょりは活動を通して絆を深めていったんだなと。

その中でジャニワの存在もとても大きかったんだろうなと。

 

松松やふまけんのように、どこか運命的なものを感じさせる

「シンメ」とは違うかもしれない。

 

でも、ただ性格もしくはパフォーマンスの相性がいいだけでは築けない、

一緒に喜びや辛いこと、色んな時間を経験して絆が深まっていった感じ。

一緒に乗り越えてきた感じ。

 

勝利君と話している時の健人くんから

心から安心できる存在っていうのが伝わってくる感じがある。

そこが自分がけんしょりが好きな理由なんだろうと思う。

シンメではない、「同志」という言葉がぴったりな二人。

 

もちろんそれぞれ他のメンバーとのコンビも好きですよ!

でもなんか自分の中でグッとくるのがけんしょりというか。

 

私が最近見た雑誌たちの中でこの2ショットを見かけて無かった気がしたので

ちょっと嬉しくなって書かせてもらいました(^^)