駄散珍 -20ページ目

駄散珍

駄文散文珍文のみで構成されています。
嘘、大袈裟、まぎらわしいです。


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怪談モノの文庫のカバーにしてみた。

いい味出し過ぎて予想以上に怖かったので
丁重に本棚の中に収まっていただいたwww




iPhoneからの投稿
カバー無い文庫多いし久々に自作カバーやるかな!
と、フライヤー掘り出してきました。

分かる人には胸熱な画像が続きますので
色んな意味で観覧注意です。

・まずはコチラ↓


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実にかっこよいですね。ただし
安いコピー用紙なので使うなら重ねないとダメですね。


・お次はコチラ↓


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青が絶妙でシャレオツです。


・続きまして↓


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ちょっとハードコア過ぎますかね?
ホラーやミステリには向いてますね。


・コレはどうするか…?↓





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もー穴をふさぐっきゃないねっ!


・シメはコレ↓






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映画版新耳袋のポスター!ん?え?!

はいはい、正直に白状しますよ。
ラス前とラストが貼りたかっただけです
はいはい、めんごめんご。




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Twitterで友達がRTしてたのをみて


あ、私も似たようなことやってた!


と、思い出した。

何かと言いますと
買い物の時に品物をいれてもらうショップバックで
本のカバーをつくるってやつ。


ジミーの場合はショップではなく
LIVEに行くと入口で渡される
バンドのフライヤーでした。

フライヤーだから文庫カバーが限界だったけど。

で、本棚にまだそれらがあったので…

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↑これはガクエムさんと、ポットショットのフライヤーですね。

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↑でこちらは映画、ヤマカシ?の広告。


だいたいフライヤーってA4とか
B3?くらいのサイズな上に
チラシだからLIVE日時などの文字が
紙面の1/3くらいをとってて
絵として良いところを全面に出すのが難しい。

他のバンドと継ぎ足そうにも
みんな個性が強いからどーにも合わない。

だからなんの面白みもなく
普通に横に垂直にあてるしかない。

ちょっと余裕のある好みのデザインのフライヤーなんか見つけた日にゃ

おほーっ!これはいいですね!

なんてテンション上がったもんです。


そのおかげで、まだどっかに
フライヤーの束が眠っているはず。

難点は、ただのチラシだし寸足らずなので
図書館の本みたいに
透明の保護シールで仕上げ無いといけない。


結局、手間も金もかかるため
数冊でやめたんだったwww




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