Twitterで友達がRTしてたのをみて
あ、私も似たようなことやってた!
と、思い出した。
何かと言いますと
買い物の時に品物をいれてもらうショップバックで
本のカバーをつくるってやつ。
ジミーの場合はショップではなく
LIVEに行くと入口で渡される
バンドのフライヤーでした。
フライヤーだから文庫カバーが限界だったけど。
で、本棚にまだそれらがあったので…
↑これはガクエムさんと、ポットショットのフライヤーですね。
↑でこちらは映画、ヤマカシ?の広告。
だいたいフライヤーってA4とか
B3?くらいのサイズな上に
チラシだからLIVE日時などの文字が
紙面の1/3くらいをとってて
絵として良いところを全面に出すのが難しい。
他のバンドと継ぎ足そうにも
みんな個性が強いからどーにも合わない。
だからなんの面白みもなく
普通に横に垂直にあてるしかない。
ちょっと余裕のある好みのデザインのフライヤーなんか見つけた日にゃ
おほーっ!これはいいですね!
なんてテンション上がったもんです。
そのおかげで、まだどっかに
フライヤーの束が眠っているはず。
難点は、ただのチラシだし寸足らずなので
図書館の本みたいに
透明の保護シールで仕上げ無いといけない。
結局、手間も金もかかるため
数冊でやめたんだったwww
iPhoneからの投稿








