『~昭和を生きた家族の愛と命の感動物語~どうしようもない男がどうしようもなく妻と息子を愛した30年間…全ての父親に捧ぐ―』
そして…
『終幕~父が息子へ…30年の愛と命の物語が起こす奇跡の贈り物』
ついに終わりました…
終わっちゃいました。。
でも、すごく充実した1時間半でした(^∀^)ノ
本マに感動しました!
毎回目が腫れるぐらい泣いて
正直次の日大丈夫かなって感じでした(^_^;)
とにかくすごく温かくて
周りの人達もめちゃくちゃ優しくて
“愛”に満ち溢れたドラマでした(-^○^-)
こんなに素敵な人達に囲まれて
この家族は本マに愛されてたんやと
1時間半で改めて感じました(≧∇≦)
すごく幸せな時間でした!
自然と心が温かくなったり
優しい気持ちになるドラマでした(≧ε≦)
タケちゃんファンの方は
リアルタイムや録画で見てると思いますが…
誰が観ても本マに感動するドラマやと思います!(b^ー゜)
“愛”に溢れたドラマ『とんび』
家族や周りの人の大切さに気付く
すごく奥の深いドラマでした\(☆o☆)/
キャストの皆さん、スタッフの方々
約5ヶ月間、本マにお疲れ様でした!
そして
素敵なドラマをありがとうございましたm(_ _)m
ちなみに…
<とんび>最終回視聴率20.3% 瞬間最高25.2%の好記録
TBS系のドラマ枠「日曜劇場」(日曜午後9時)で放送された内野聖陽さん主演の連続ドラマ「とんび」の最終回(第10話)が、17日に90分スペシャルで放送され、平均視聴率は20.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、瞬間最高視聴率は午後10時21分の時点で25.2%(同)という好記録だったことが分かった。全10話の平均視聴率は15.5%だった。
ドラマは、直木賞作家・重松清さんの小説が原作。ヒットドラマ「JIN-仁-」のスタッフが再集結したことで話題を呼んだ。内野さんのほか、女優の常盤貴子さんが、ドラマ「ロング・ラブレター~漂流教室~」(02年・フジテレビ系)以来、11年ぶりに民放の連続ドラマに出演。内野さん演じるヤスの息子を佐藤健さんが演じ、吹石一恵さん、麻生祐未さん、野村宏伸さん、加藤貴子さん、柄本明さんらも出演した。
平均視聴率は、初回が17.0%で民放の1月期の連続ドラマでトップを獲得。その後、10日放送の第9話で初回を上回る18.3%(それぞれビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録していた。
最終回は、99年の冬が舞台。ヤス(内野さん)は走っているフォークリフトの積み荷の下敷きになりそうになった葛原の嫁(橋本真実さん)の孫を助けようとして、代わりに下敷きになってしまう。ヤスは救急車で病院に運ばれ、事故の知らせを受けたヤスの息子・旭(佐藤さん)や、ヤスの姉代わりのたえ子(麻生さん)は、急いでヤスが搬送された病院へ向かう……という展開だった。(毎日新聞デジタル)
↑こんな記事を見つけました!
最終回、まさかの視聴率20%超え!
さらに、瞬間最高25%超えの好記録!!
最近のドラマにしては珍しい高視聴率(◎0◎)
演技派な俳優さんが揃っていたコト
脚本や構成が上手く纏まっていたコト
そして、原作の物語が素晴らしかったコト
どれが欠けてもこのドラマはできなかったと思います!
改めて、この作品に関わった全ての人に感謝(^З^)-☆Chu!!