E8 4RP MARE ST
いきなり近所に出来た剥製飾ってある店
あやしいのでチェックしにいってきました。
いちおう、一回が剥製とギャラリー
で、地下がショップ兼ミュージアム。しかも入場料1ポンド
かなり怪しくて薄暗い。見てる人達も怪しい。
けっこうグロかったりして
またミュージアムに見に来たいけど、また1ポンド入場料は払いたくない感じ。。
ORGってのがまた怪しいから、あなた。。。
V&A にふらり 夜の散歩
Victoria and Albert Museum のLATE FRIDAYはいろんなイベントやっていて好き
昨日V&Aメンバーオンリーの個室の入り口を発見、カモフラージュされていて思わずドキドキした
このMuseumは何回いっても飽きない、魅力的な場所
背広=せびろーOOO
ロンドンの高級、老舗テイラー、ベスポークスーツといえば
Savile Row
サヴィル・ロウ(Savile Row)はロンドン中心部のメイフェアにあるショッピング・ストリート。オーダーメイドの名門紳士服店が集中していることで有名で、日本では「背広」という言葉の語源となったことでも知られている。英語では客の要望に合わせた紳士服を仕立てる店を「ビスポーク・テイラー」というが、これは客に希望を話される(Be spoke)から作られた造語でありサヴィル・ロウ発祥であると言われている。かつてはウィンストン・チャーチル元英国首相やホレーショ・ネルソン元英国海軍提督、ナポレオン3世などの顧客を抱え、チャールズ皇太子など王族も通うことから「golden mile of tailoring」の異名をもつ。通りはコンジット・ストリートとヴィーゴ・ストリートの間をリージェント・ストリートと並行して走っており、バーリントン・ガーデンにつながっている。
上記の文章はwikiから引用しました。
スーツは作った事がありませんが、昔お店の地下の仕立て屋で、職人がスーツを作るあげる過程を見せてもらった事が有ります。職人芸は素晴らしい
あなたも1着いかがでしょぅ?































