ちょっと日記をサボってしまいました。。。
んで、お腹がすいたので柿ピーを食いながらタイピングしております(久しぶりで美味!!)。
今日とんでもない事が起こってしまいました! ホットカーペットの上で気持ちよぉ~く、うたた寝していたら、突然私の携帯が鳴り、目覚めてしまいました。友達と電話で話をしていると、猫達が寄ってきて異様なホド私の周りをクンクン匂ってる。よいこらしょっと立ってブランケットをたたんだ。その下には、、、、、
ムカデがっっ! しかも猫達が狙っている。。。(食べようとしてる)
ムカデ=毒。もし猫が食べる=猫が死んでしまう
という方程式が私の頭の中ですぐに浮かび、「Jっ、Jっ、Jっっ!!!!」って、すかさず叫んだところ、J君は、私のいつもの叫び声とは違うと察し、何事かとゆう顔でとんできました。
虫類全般が大嫌いな私はしゃべる事ができず、スンゴイ顔と、意味不明な言語を発しながら、ムカデを指差すことしか出来ず、それを見たJ君はテレビのリモコンでムカデを潰そうとしてるぅぅぅっ!!!
私はまた「あ``ぁぁぁぁ~~~っ!!」と声にならない叫び。
何故かって、、、、カーペットにビータンがつくのが絶対に嫌だったから(当たり前っしょ)!!
電話を放り投げ、急いでフェイを捕まえた瞬間、私の腕をガリっ!「痛ぁぁっ!!」
フェイを放してしまった。。。しかもたぶんムカデを一瞬舐めた!!
それを見た私は、またもや、「ぎゃぁぁぁ~!!!」と言いながらも再びフェイを捕獲。
フェイもムカデを捕まえようと必死に私の腕の中でモガク!でも方程式は私の頭の中から消えないので、フェイを抱えたままティアを捕獲しようとし、1度は2匹とも私の腕に抱えられたけれど、物凄い勢いで、暴れる暴れる。。。
そしてようやくムカデ退治終了と共に急に腕がヒリヒリ、ジンジン。
案の定、私の腕は誰かに虐待されたかのような腕になっていた
P.S 電話してた子は最初は「大丈夫っ!?」とか聞いてきてくれてたのに、事情を話すと、これ以上笑うと失礼やぞ!おいっ!ってぐらい笑ってました。
どうやら私の叫び声が相当凄かったらしい。。。(こっち必死やっちゅ~ねん!)