D9 36.06℃


前回もそうだったけど、D10前後でガッツリ体温が下がる。


で、ダラダラ上がっていつの間にか高温期。

結局いつが排卵だったかわからないパターン。


今回もそのパターンなのかなー?

・・・ってかそれでいいのかな?



---------------------------------------------


D2~D4でクロミフェンを飲みましたが、特に変わったこともなく。


卵さんがちゃんと育ってくれていることを祈るのみです。

老体に鞭打って頑張っておくれ、私の卵巣さん。


次はD12で受診なので、卵さんの成長ぶりはいかに・・・。


あわよくば、ゴールデン期間で妊娠したい!!

41歳ですから、子供は一人でいいの。一人で。

贅沢は言いません。


もう、私の卵巣は41歳ってことは受け入れるしかない。


その後に湧いてきた疑問。



一体、どこまでが41歳の影響を受けるのか。



自分で低AMHについて調べたところによると、

「残りの卵子が少ないだけで、卵子の質は関係ない」って書かれてるのが多い。


でも、病院の先生には

「卵巣が歳とってるんだから、卵子の質だって悪いし授精できない卵子が出る割合も上がる」って言われました。


どっちが本当なんだろう?


質は問題ない、って方が私的には多少の救いにはなるんだけど。



その他にも、もしも私が実年齢41歳だとしたら本当の高齢出産なわけで、


高齢だと着床率も下がるし、奇形やらダウン症やらのリスクも上がるって言われてますよね?


そういうのも私には適用されるんだろうか?




先生にじっくり話を聞きたいところだけど、

「余計なことを考えなくてよろしい」って一喝されそうガーン



それがわかったからって、何か変わるの?って言われたら変わらないんだけどさ。











応援クリックありがたいです。


にほんブログ村 マタニティーブログ 不妊(30代前半赤ちゃん待ち)へ
にほんブログ村