*ゆき*
今日は
坊ちゃんとみなとみらいの芝生広場に遊びに行く予定でしたが。
雪~!
昨日のうちから
『明日は雪降るからお外行けないんだよ~』
と言っておいたからかどうか…
今日は 玄関にも行かず 1日部屋でのんびり過ごしていました。
お外行けないって分かってるのかな~煜?
ベランダに出て雪を見ていたら
小さな声で『あ-』と言ってました。
積もったら 下の広場で雪遊び出来るかな~?
それにしても 寒いね~。
みなさま風邪ひかぬようにご自愛下さいませ煜
坊ちゃんとみなとみらいの芝生広場に遊びに行く予定でしたが。
雪~!
昨日のうちから
『明日は雪降るからお外行けないんだよ~』
と言っておいたからかどうか…
今日は 玄関にも行かず 1日部屋でのんびり過ごしていました。
お外行けないって分かってるのかな~煜?
ベランダに出て雪を見ていたら
小さな声で『あ-』と言ってました。
積もったら 下の広場で雪遊び出来るかな~?
それにしても 寒いね~。
みなさま風邪ひかぬようにご自愛下さいませ煜
ケーキを買いに
火曜日。
旦那くんが会社へ出勤し帰ってきて みんなでお風呂から上がり ひと息ついてたところ。
『せっかく父ちゃんいるから甘いものでも買いに行ってこようかな~?』
『オレ行って来ようか?』
『いいよ煜あたし行ってくる~』
なんて会話をして さぁ 髪の毛でも乾かしてから行こうかな~
と のんびりしていた母ちゃん。
すると坊ちゃんが 自分の上着を『はい』と渡してきました。
ん? 湯上がりで寒くなったかな?
なんて言いながらパジャマの上に着るお手伝いをしました。
『珍しいよね~。自分で上着着ようとするなんて』
と旦那くんと話していたら…
『あっ!行く気なんじゃない?』
と旦那くん。
『え…?』
なんて言っているうちに 坊ちゃんニコニコと手を振りながら玄関へ…。
かわい~~~~~
会話をちゃんと聞いていたんだね。
自分もお買い物に行こう♪と。
そんなかわいい姿を見ちゃったら、ねぇ…
結局 み~んなで車でドライブがてら行ってきました。
帰ってきたら ケーキの箱をじーっと見て またもやニコニコとしている坊ちゃん。
ちょっとケーキを出すのをじらしたら…。
怒ってました-煜
ふふふふふふ
そんな 夜。
楽しくもしあわせな夜でした煜
それにしても よく上着を持ってきただけで 行こうとしている気持ちが分かる旦那くん。
さすがっす~♪
旦那くんが会社へ出勤し帰ってきて みんなでお風呂から上がり ひと息ついてたところ。
『せっかく父ちゃんいるから甘いものでも買いに行ってこようかな~?』
『オレ行って来ようか?』
『いいよ煜あたし行ってくる~』
なんて会話をして さぁ 髪の毛でも乾かしてから行こうかな~
と のんびりしていた母ちゃん。
すると坊ちゃんが 自分の上着を『はい』と渡してきました。
ん? 湯上がりで寒くなったかな?
なんて言いながらパジャマの上に着るお手伝いをしました。
『珍しいよね~。自分で上着着ようとするなんて』
と旦那くんと話していたら…
『あっ!行く気なんじゃない?』
と旦那くん。
『え…?』
なんて言っているうちに 坊ちゃんニコニコと手を振りながら玄関へ…。
かわい~~~~~

会話をちゃんと聞いていたんだね。
自分もお買い物に行こう♪と。
そんなかわいい姿を見ちゃったら、ねぇ…

結局 み~んなで車でドライブがてら行ってきました。
帰ってきたら ケーキの箱をじーっと見て またもやニコニコとしている坊ちゃん。
ちょっとケーキを出すのをじらしたら…。
怒ってました-煜
ふふふふふふ

そんな 夜。
楽しくもしあわせな夜でした煜
それにしても よく上着を持ってきただけで 行こうとしている気持ちが分かる旦那くん。
さすがっす~♪
星に
これから生まれてくる 大切な新しい命
悲しくも亡くなった命
そして
残された 今 生きているわたし達の命
命の連鎖
大切に繋いできたみんなの命
生きているということは…
死ぬということは…
わたしは生きている以上
真っすぐに
周りにたくさんの愛を持って接し
自分らしく生きていこう
そんな大切なことを 心から想いました。
亡くなる数時間前
夫婦でお互いと結婚して本当に幸せだ
と話したと耳にしました。
何だかやりきれない想いのなか、とても救われる言葉でした。
本当に生きているといろんなことがあって
自分ではどうしようもならないこともあって
怖くなることもたくさんある
前が見えなくなるときもある
それでも 生きている以上
わたしは自分で道を決め
責任を持って生きていく
お世話になったお礼の気持ちを
これから生まれてくる命
そして 残されたわたし達自身を
大切にすることで
恩返ししていこう…
と亡くなってからの数日間静かに考えていました。
強く しっかり歩いて生きていこう。と。
わたしにとっての最期が自分らしくあるように。
悲しくも亡くなった命
そして
残された 今 生きているわたし達の命
命の連鎖
大切に繋いできたみんなの命
生きているということは…
死ぬということは…
わたしは生きている以上
真っすぐに
周りにたくさんの愛を持って接し
自分らしく生きていこう
そんな大切なことを 心から想いました。
亡くなる数時間前
夫婦でお互いと結婚して本当に幸せだ
と話したと耳にしました。
何だかやりきれない想いのなか、とても救われる言葉でした。
本当に生きているといろんなことがあって
自分ではどうしようもならないこともあって
怖くなることもたくさんある
前が見えなくなるときもある
それでも 生きている以上
わたしは自分で道を決め
責任を持って生きていく
お世話になったお礼の気持ちを
これから生まれてくる命
そして 残されたわたし達自身を
大切にすることで
恩返ししていこう…
と亡くなってからの数日間静かに考えていました。
強く しっかり歩いて生きていこう。と。
わたしにとっての最期が自分らしくあるように。