お寿司
毎年お誕生日会をしてくれる2人。
今年は坊ちゃんの体調不良で延期になっていましたが 今日 お祝いをしてくれました。
ありがとう煜
『食事するところも決めていいよ』
ということで あれこれ悩んだ結果。
お寿司になりましたー。
しかも食べ放題。
こりゃ食べるっしょっ煜
と3人で気合いを入れて たくさ~ん食べちゃった。
美味しいお寿司屋さんでした。
ふたり共、ありがとう。
それにしても よく喋ったなー。
正味 7時間以上を共にしていたけど その間 ずー------っと おしゃべり。
話が尽きない。
いつまでたっても 尽きない。
美容のことやら 恋愛のことやら 仕事のことやら 今年の目標やら 持病のことやら 花粉症のことやら おしゃれのことやら 兄弟のことやら お金のことやら 家族のことやら 前記事のわたしの悩み事とか
あと-。
いろいろとありすぎるやっ。笑
美容のこと
ふたりは 基礎化粧品について語っていました。
そして わたしはニコニコしていました。
こころの中でね
『きっとおばあちゃんになっても シワがどうこうとかみんなでしゃべってるんだろうなー』
と想像してました。
元々 歳を重ねることに抵抗もなく むしろよろこぶタイプなんだけど ますます歳を重ねることが楽しみなりました。
大切な仲間とおんなじように歳を重ねて おんなじような経験をしていく…。
『生きている』って感じだな~なんて思ってました。
そして お誕生日会では目標を聞くのがいつからか恒例になっているんだけど 3人それぞれの目標があるなかで
共通しているのは
『笑ってすごそう
』
ということでした。
それぞれが ここに来るまで、本当にたくさんのことがあって たくさんの涙を流してきたことを知っているからこそ、
この共通の目標を持っていることに 深く共感出来るんだな-…と改めて思いました。
楽しい時間をどーもありがとう。
これからも よろしくね

今年は坊ちゃんの体調不良で延期になっていましたが 今日 お祝いをしてくれました。
ありがとう煜
『食事するところも決めていいよ』
ということで あれこれ悩んだ結果。
お寿司になりましたー。
しかも食べ放題。
こりゃ食べるっしょっ煜
と3人で気合いを入れて たくさ~ん食べちゃった。
美味しいお寿司屋さんでした。
ふたり共、ありがとう。
それにしても よく喋ったなー。
正味 7時間以上を共にしていたけど その間 ずー------っと おしゃべり。
話が尽きない。
いつまでたっても 尽きない。
美容のことやら 恋愛のことやら 仕事のことやら 今年の目標やら 持病のことやら 花粉症のことやら おしゃれのことやら 兄弟のことやら お金のことやら 家族のことやら 前記事のわたしの悩み事とか
あと-。
いろいろとありすぎるやっ。笑
美容のこと
ふたりは 基礎化粧品について語っていました。
そして わたしはニコニコしていました。
こころの中でね
『きっとおばあちゃんになっても シワがどうこうとかみんなでしゃべってるんだろうなー』
と想像してました。
元々 歳を重ねることに抵抗もなく むしろよろこぶタイプなんだけど ますます歳を重ねることが楽しみなりました。
大切な仲間とおんなじように歳を重ねて おんなじような経験をしていく…。
『生きている』って感じだな~なんて思ってました。
そして お誕生日会では目標を聞くのがいつからか恒例になっているんだけど 3人それぞれの目標があるなかで
共通しているのは
『笑ってすごそう
』ということでした。
それぞれが ここに来るまで、本当にたくさんのことがあって たくさんの涙を流してきたことを知っているからこそ、
この共通の目標を持っていることに 深く共感出来るんだな-…と改めて思いました。
楽しい時間をどーもありがとう。
これからも よろしくね


わたくしの悩み事
そう。
この前 公園に遊びに行ったときのこと。
途中からやってきた
お母さんと息子さんのやりとり。
お母さんが 息子さんに
『どーしたいんだよ?はっきり言えよ。』
『……』
『言わないってことは何もしたくないんだな。帰るか!』
『ちがう…』
『じゃあ何なんだよ』
『あそびたい』(小声)
『はぁ…?』
の繰り返しで 息子さんは年中さんくらいだと思うんだけど お母さんの顔色をずっと伺っていました。
結局 お母さんがケイタイをずっと触っていて、その子が遊びはじめると お母さんは顔色を変え 息子さんの元へ。
息子さんは 大泣きして
『ごめんなさい』
と何度も何度も謝っていました。
わたしは…
途中で 声を掛けようと思ったんだけど…
何度も思ったんだけど…
言葉が見つからなかった。
昔 保育士をしていた頃 同じような光景を目にした時 わたしは迷わず声を掛けた。
それがクラスの子であっても 他のクラスの子であっても…。
後々 他のクラスの保護者が、あの時声を掛けたことをとても感謝してくれていたと同僚に聞いたとき、わたしは素直にうれしかった。
正直なはなし。
こういう状況の中で責める気持ちもないし、批判する気持ちもない。
ただ。
お母さんのこころに 少し。少しでもいいから 一息ついてゆとりを取り戻せたらいいな…。
と願って在職中、声を掛けていたんだけど。
今回も全く同じ感情だったんだけど。
同じ公園にいる 同じ立場の母子。
何て切り出したらいいのかしら…。
あぁ。
難しい…。
そう思っているうちに 母子は帰っていきました。。。
あぁ。
自分 無力だ。。。
と いった流れです。
保育士という立場だからこそ 声をかけやすかったんだな-。
と改めて気付きました。
でっかいこと云うようで恐縮ですけど
わたくし 自分が母になってから ますます 子ども達みんなの笑顔を守りたいな。
と強く強く思うようになりました煜
でっかいこといって ごめんなさい
でも ほーら。
結婚式でも 林さんからのメッセージに
『地球を守るでっかい家族になろう!』ってあったでしょ。
だからね 気持ちはでっかくね煜♪
で。
子どもの笑顔を守るためには 公園にいた母子をただ見ているだけじゃ いかんのですよ。
でも 何が出来るんだろう…?
もしかしたら同じ立場同士なら、声を掛けるのがベストじゃないのかもしれない…
他にもなす術があるのかもしれない…
わたくしの悩み事として しばらくじっくり考えてみようと思います。
この前 公園に遊びに行ったときのこと。
途中からやってきた
お母さんと息子さんのやりとり。
お母さんが 息子さんに
『どーしたいんだよ?はっきり言えよ。』
『……』
『言わないってことは何もしたくないんだな。帰るか!』
『ちがう…』
『じゃあ何なんだよ』
『あそびたい』(小声)
『はぁ…?』
の繰り返しで 息子さんは年中さんくらいだと思うんだけど お母さんの顔色をずっと伺っていました。
結局 お母さんがケイタイをずっと触っていて、その子が遊びはじめると お母さんは顔色を変え 息子さんの元へ。
息子さんは 大泣きして
『ごめんなさい』
と何度も何度も謝っていました。
わたしは…
途中で 声を掛けようと思ったんだけど…
何度も思ったんだけど…
言葉が見つからなかった。
昔 保育士をしていた頃 同じような光景を目にした時 わたしは迷わず声を掛けた。
それがクラスの子であっても 他のクラスの子であっても…。
後々 他のクラスの保護者が、あの時声を掛けたことをとても感謝してくれていたと同僚に聞いたとき、わたしは素直にうれしかった。
正直なはなし。
こういう状況の中で責める気持ちもないし、批判する気持ちもない。
ただ。
お母さんのこころに 少し。少しでもいいから 一息ついてゆとりを取り戻せたらいいな…。
と願って在職中、声を掛けていたんだけど。
今回も全く同じ感情だったんだけど。
同じ公園にいる 同じ立場の母子。
何て切り出したらいいのかしら…。
あぁ。
難しい…。
そう思っているうちに 母子は帰っていきました。。。
あぁ。
自分 無力だ。。。
と いった流れです。
保育士という立場だからこそ 声をかけやすかったんだな-。
と改めて気付きました。
でっかいこと云うようで恐縮ですけど
わたくし 自分が母になってから ますます 子ども達みんなの笑顔を守りたいな。
と強く強く思うようになりました煜
でっかいこといって ごめんなさい

でも ほーら。
結婚式でも 林さんからのメッセージに
『地球を守るでっかい家族になろう!』ってあったでしょ。
だからね 気持ちはでっかくね煜♪
で。
子どもの笑顔を守るためには 公園にいた母子をただ見ているだけじゃ いかんのですよ。
でも 何が出来るんだろう…?
もしかしたら同じ立場同士なら、声を掛けるのがベストじゃないのかもしれない…
他にもなす術があるのかもしれない…
わたくしの悩み事として しばらくじっくり考えてみようと思います。
はじめての バス♪
日曜日だけど 千葉まで出張に出掛けた旦那くん。
今朝はゆっくりの出発だったから 坊ちゃんとくっついて駅まで行ってきました。
駅には 大好きな
電車や
バスがいーーーーーーっぱい♪
ハイテンションな坊ちゃん。
そして 父ちゃんんをお見送りした後は ふたりではじめてのバスに乗りました。
坊ちゃんのバス好きは
『バスがきました』
って絵本を毎晩のように愛読しているからだと 母ちゃんは思ってるんだけど、
大好きなバスにぼくが乗ってるー
って感じで ちょこんと椅子に座って キョロキョロ周りを見ながら乗っていました。
それはそれは かわいい光景でございました。
(追記しますと、座りながら母ちゃんの手を握ってました。これまたかわいいっ
)
降りてからは 乗ってきたバスをじぃ~っと見ながらお見送りしてました。
うんうん煜
よかった よかった。
さらに好きになったのか 家の中にいても バスのエンジン音が聞こえると
すかさず『はいっ!』と抱っこして~と寄ってきて ベランダから見ています。
『よく気づいたなぁ…』
と感心するほど。
見送った後のニコニコ顔は満面の笑みで
『やったね♪』って かんじです。
また今度乗りにいこう♪
今朝はゆっくりの出発だったから 坊ちゃんとくっついて駅まで行ってきました。
駅には 大好きな
電車や
バスがいーーーーーーっぱい♪ハイテンションな坊ちゃん。
そして 父ちゃんんをお見送りした後は ふたりではじめてのバスに乗りました。
坊ちゃんのバス好きは
『バスがきました』
って絵本を毎晩のように愛読しているからだと 母ちゃんは思ってるんだけど、
大好きなバスにぼくが乗ってるー

って感じで ちょこんと椅子に座って キョロキョロ周りを見ながら乗っていました。
それはそれは かわいい光景でございました。
(追記しますと、座りながら母ちゃんの手を握ってました。これまたかわいいっ
)降りてからは 乗ってきたバスをじぃ~っと見ながらお見送りしてました。
うんうん煜
よかった よかった。
さらに好きになったのか 家の中にいても バスのエンジン音が聞こえると
すかさず『はいっ!』と抱っこして~と寄ってきて ベランダから見ています。
『よく気づいたなぁ…』
と感心するほど。
見送った後のニコニコ顔は満面の笑みで
『やったね♪』って かんじです。
また今度乗りにいこう♪