要らない物で埋め尽くされている義母さまの納戸を整理中
今朝、「処分したい」と衣装ケース2つを示されたのを契機に夫氏が「チャーンス!」とばかりにあれは?これは?と本人に任せていたら進まない納戸の整理を強行
その最中の夫氏と義母の同じ物について話しているのに噛み合っていないやりとりはもはやコントでしたよ
ワケのわからない物は出てくるし
「私ん命のあるうちは」とか
な発言も飛び出すお元気な86歳
今朝は「この頃こういうこと(レンチンして入れっぱなし)多くなっちゃって、困るや
」
↑ や、それ前からだし、喜んじゃってるし、困るところ違うし
「あんたっち義母さんはあと10年は大丈夫だよ」とわたしの友人から10年以上言われ続けているのですが、まだまだその10年 減りそうもない勢いでございます
とりあえずブレーカーにアクセスできて備蓄の水を入れられるスペースが確保できて夫氏勝利宣言
「それは非常水、非常用に買っといただよ」という水も出てきました
「期限はどうだか?過ぎてるなら捨てていいよ、蓋開けてさ流すだよ」
↑ 何の指示?
てかさ、だったらその水この前の非常時に何故出さない?
飲めなくてもトイレには使えたでしょうに
何のための非常水?
まあ物に埋もれててその水にアクセスできませんでしたけどね
ご本人見るまで忘れてたし
ったく、そういうのを「困る」って言うのよ