竹内まりやの「駅」



男と女は逆だけど
あと何年かしたらこんなふうに思うのかな・・・
いや、もし国に帰ったらたぶんもう逢うことはなく、見かけることもないかな・・・

ちょっとおセンチな気分ですね。
別に別れたわけじゃないのに・・・



ちなみに徳永英明バージョン




中森明菜バージョン

悶々じゃありません

紋々、刺青です。

初めて見たね。
天草四郎の絵柄。
クルス持った天草四郎の和彫り。

機械彫りじゃなくて手彫りって言ってたけど。。。
今一番困るのは
彼女が何言っても信じられないこと。

そう言ったら
自分が悪いから仕方が無いと言っていた。


前に彼女のことを怒ってはいない
可哀想だと思うと言ったら
自分が悪いから可哀想に思わないでほしいと言われた。


ただもう信じてもらうのはすぐに欲しくない(してもらえるとは思えない)けど
ただ、電話やメールや会ったりすることで繋がっていてもらいたい
と言われた・・・・


「困る」ということは
決定的に嫌いではない。

もし嫌いだったら「困り」はしない。

そういう会いたいと思う気持ちはまだ信じていると言った。



とりあえず・・・
別れはしないけど
離れる。。。

離れるというか・・・
時間を無理して会ったりはしない。

自分とか家族とかに時間を使おうと思う・・・



とか言ったりして
とりあえず土曜日は会う予定ではあるが・・・

会っても何話せばいいのか・・・
あまり笑顔ではいれないかもね。。。

今、ベランダから見ましたが

だいぶ欠けましたね。

80%ぐらいいったかな。


さっき屋上に見に行ったけど、

寒くてずっと見ていようという気がおきなかった。


月食は時間が長いから

冬はつらいですね。。。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


10年前協力隊でジンバブエにいた時

皆既日食を見ました。


100%欠けてた時間は3分ぐらいですかね・・・・

100%になったとたん

景色が暗転して星が見えるようになりました。


あれは古代人がビビるのは分らないでもないですね。



それに比べると・・・

月食はイマイチかな・・・



ルドンの黒は有名です。


版画や木炭画などの「黒」い絵の題材は

人間とへんてこな動物が合体したり、変な生き物だったり・・・


非常に不思議というかなんというか・・・



徒然の日記

「聖アントワーヌの誘惑」第1集:それから魚の体に人間の頭を持った奇妙なものが現れる


徒然の日記

笑う蜘蛛


徒然の日記

キメラ


徒然の日記

泣く蜘蛛


徒然の日記

サボテン人間


徒然の日記

森の精神



徒然の日記

「起源III」 醜いポリプ、笑みを浮かべ恐ろしい一眼巨人キクロプスが川岸を漂っていた



徒然の日記

眼=気球

一昨日から昨日にかけては

「悪魔が来たりて笛をふく」


昨日から今日にかけては

「悪霊島」


を読んでいます。


やっぱり金田一耕介は


古谷一行じゃなく

片岡鶴太郎じゃなく

鹿賀丈史じゃなく

豊川悦司じゃなく

・・・・・

ましては

稲垣五郎じゃなく


やっぱり石坂浩二だなあ・・・

と思ったわけです。。。