Sex and the city
を初めて見たら
なんか、すごく自分好みだった
主人公が旦那に
「毎日きらきらしたスパークリングな結婚生活がしたい」
みたいなことを言っていて
旦那は主人公に
「ベットに寝転がってテレビをみていて何が悪い」
みたいなことを言っていて
あーなんか
うちみたい
とか、思ったり
夢見がちな女と
現実的すぎる男
どちらも
悪くなくて
感性の問題だから
いいんだけど
それでも
異なる感性の二人が
一緒に生活をするということは
どこかで
歩みよる必要があるね
そんなことを
学ばせてくれる
Sex and the city
でした