ちょっと前になんかで読んだかみたびっくりなことが・・。
韓国で日本の食品衛生法みたいのが改正になって、
一度客にだしたキムチとかをまた出してはいけないことになったそうだ。
へっ?今までは・・・・。
んんんん。
まぁ、韓国の人らはわかってるやろうから問題ないのかもしれんが、
日本ではないことなのでちょっとびっくり。
確かに、あまったキムチ捨ててしまうのはもったいないしねぇ。
でもサンチェとかは食べてなければ洗ってもう一度出してもいいそうだ。
ところかわれば・・ってお話でした。
今日ご紹介するのはいけてるスクリーンセーバーです。
その名もドロップクロック
有名なフォントHelvetica(ヘルベチカ)を水中へ落とした瞬間を、超スローモーションで撮影した、モニター時計としても使えるクールなスクリーンセーバー。
ホワイト/ブラックの2種類に表示の切り替えができ、大きさなども3段階に調節できます。
これを作ってる様子をテレビでやってましたが、あれこれ楽しそうに水の中に落としていました。
遊び感覚からこういういい作品が生まれるのでしょうね。
デザイナー:中村勇吾
このスクリーンセーバーを手がけたのは、ユニクロのCM「UT LOOP 」を手がけたWebデザイナーの中村勇吾。数々の賞を受賞し、世界から注目される世界トップクラスのインターフェースデザイナーです。















