高温期中に不思議な体験をしました。
今日はその話です。


晴れ1つ目は
私はよく夢をみるんです。
高温期は結構体温計るのにドキドキドキドキ
2・3時間置きに起きたりショック!して
正確な体温ではなかったりしますよね。


そんな浅い眠りの中みた夢は





黄色の蛇をまるでペットのように





膝の上にのせて抱き





いとおしくナデナデしてるシーンラブラブ!ラブラブ





蛇はキライではないんですけど
それまでは蛇の夢はみても
幸せそうなものではなかったので
おや?と思いながらも幸せな感じで
目を覚ましました。




晴れ2つ目は
猫カフェに行ったときに


一匹のオス猫にゃーが膝に乗ってきて
穏やかに眠ってました。
そして、私のとなりでも違うオス猫にゃー
ビローンと伸びながら眠ってました。


何度か猫カフェに行っても
あまり乗ってきてくれない
そもそも構ってもらえないのに
あら?と思いながらもまた幸せな感じでした。


なにかホルモンが引き寄せたのかな?
とかありえないようなこと考えたりしてます得意げ


でも、調子に乗って違う猫に触ろうと思ったら
シャーーーッて怒られたから
全然気のせいだったのかも(笑)


オスが近づいたから男の子?
女の子だからオスが近づいたのかな?


わかってたら猫に教えてもらいたい(´・ω・`)?






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今日で5週となりました。

胎のう確認にKLCへ行きまして

無事胎のう確認できました。



胎のう確認は採血しないんですね。

内診と診察でずっと5階でした。

どなたかのブログで

胎のう確認は遅い時間みたいなこと

書いてあったので

10時30分頃着きましたが

12時くらいの内診でした。

ドキドキして待つから長く感じるし

ぐったりでした。



次の診察は心拍確認ですが

2週間後です。

心拍確認できたら旦那の実家に報告と

思っていましたが

帰省と重なり帰ることができなくなったので

心拍確認前の報告とすることにしました。



期待はさせてしまうかもしれないけど

家族だし報告は早めがいいかなと考えています。



あと、不妊治療助成金の証明書の発行を

お願いしました。

KLCではルールというか手順?があったらしく

いろいろ調べるわりには

そんな手順あるかどうかなんて

何も考えてなくて

判定日に紙をペロッと会計の時に出して

コピー持ってきてますか?とか聞かれて

用意してない私は恥ずかしく思いながら

書類を引っ込めました。



4階入口付近のテーブルに

詳しい書類があるので時間あるときに

眺めてみるのもいいかもですね。

まぁ普通ですよね。

なんで何度もテーブルの前通ってるのに

気付かなかったのかな?



何れにしても

判定日の領収書のコピーが必要なので

判定日に依頼は無理だったってことなのかな?



申請はお早めに。








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移植後の生活

念のため5日間は安静にして、出掛けないようにしました。姫様生活とかあるけど、家事はしっかりこなしていました。外出しなかっただけです。

その後は往復3時間歩くようなことしたりしてて、全然普通でした。前よりは疲れるのが早い気もしましたが、暑い日に汗だくでグイグイ歩いてました。あとは美容室で今度の周期の気合いを入れるのと、夏の北海道への帰省に向けてイメチェンしようとロングからショートボブにヘアチェンジしたりしてました。

それもそのはず、妊娠の兆候が全く無かったからです。

お腹の痛み
脚の付け根のチクチク
胸のはり
のびおりとか黄色いおりもの

などよく聞く症状はないし、むしろ生理前と同じ

白いおりものが着床時期にたくさん
生理前(判定日前)に肌がきれいになった

くらいでした。毎回高温期には顎ニキビが出来て生理前にはキレイに治るといったことを繰り返していたので、妊娠したら治らないか続けてできるんだろなぁと勝手に考えてました。

唯一ん?と思ったのは

高温期が続く
移植時くらいから乳首が敏感?
高温期に立ちくらみが2回ほど

なくらいで、移植から初めてデュファストンの服用していたので、両方とも副作用くらいなんだと思っていました。

そして期待せず迎えた判定日。内診直前までスマホで「銀の匙」をクスクス声をコロシテ読みながら時間潰してました。判定の人は後回しらしく9時30分に着いたけど、診察室に入ったのは12時過ぎでした。


内診室に入ったとたんホルモン数値の紙がみえ、0ではない、数字が何個か並んでました。


近づくと



β-HCG 264



意外過ぎて淡々と話す先生の話覚えてませんが、次回の胎のう確認の日を確認して、退席しました。動揺してましたが、とりあえずお腹すいてたし会計まで時間あると思い9階でお手製のおにぎりほおばりました。結局、驚いたせいかおにぎり半分も食べられず放心状態で会計して帰りました。

おにぎりとお茶は毎回自宅で作ってたべてました。勝手に「妊婦にぎり」って移植前から食べてました。





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