”ウィスコンシン州研究所から40マイル地点で発生した鳥インフルエンザが機能獲得実験への懸念を”
J国内では消されてる”当代某名誉教授”のお話し・・・
<以下、某 ”FB・顔本” からの転載>
当代享受のKAWAOKA先生、怪しい罠~?・・
世界的な脅威:独占記事:
ウィスコンシン研究所から40マイル離れた場所で鳥インフルエンザが発生、 機能獲得実験への懸念が高まる
https://childrenshealthdefense.org/.../exclusive-bird.../
ウィスコンシン州の乳牛群で鳥インフルエンザが発生したことを受け、近隣の大学の研究室で行われている機能獲得研究が今回の発生の原因ではないかとの憶測が広がっている。
この研究室では、科学者たちが牛用の鳥インフルエンザワクチンの開発に取り組んでいる。この研究室は過去に安全基準違反の事例がある。
マイケル・ネブラダキス博士 2026年1月15日
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APHISのために全ゲノム配列解析を実施し、ドッジ郡の感染拡大の原因ウイルスを特定した2人の科学者はウィスコンシン大学マディソン校獣医学部に勤務していると同大学が確認した。
同じ科学者たち(獣医師、博士の Keith Poulsen 氏と獣医師、博士の Kawaoka Yoshihiro 氏)は、 H5N1 ウイルスに関連した研究を含む、機能獲得研究※に関する研究論文も共同執筆しています。
科学者の一人である河岡氏は、H5N1型インフルエンザの機能獲得研究を行っていることで知られる同大学のインフルエンザ研究所を所長としている。河岡氏は、2019年に安全違反の疑いで調査を受けた際、同研究所の所長を務めていた。
同研究所の研究所は、ドッジ郡の鳥インフルエンザ発生現場から約40マイルの距離にある。
河岡氏はインフルエンザワクチン製造会社FluGenの共同創業者でもあり、家畜用鳥インフルエンザワクチンの開発に取り組む科学者グループの一員でもある。
ウィスコンシン大学マディソン校戦略コミュニケーションオフィスのウィル・クッシュマン氏は、ウイルス学者のポールセン氏とカワオカ氏がH5N1ウイルスの研究を行っていることを確認した。しかし、それが機能獲得研究であるという事実は否定した。※
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ウィスコンシン大学研究所における事故の経緯
1990年以降、河岡氏は鳥インフルエンザの機能獲得研究に関与してきた。アンソニー・ファウチ博士とビル&メリンダ・ゲイツ財団(現ゲイツ財団)が、その研究の一部を資金援助した。
2012年、河岡氏とオランダ人研究者ロン・フーシェ博士は『サイエンス』誌に論文を発表し、H5N1ウイルスを改変してフェレット間で感染させる方法を明らかにした。
この論文は世界の科学界で激しい抗議を招いた。ニューヨーク・タイムズ紙の社説は、この研究を「人工的に作られた終末」と呼んだ。
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(蛇足)
※だが、K氏がコレに関わってたとの噂は広く伝わってる。
https://researchmap.jp/read007.../research_projects/44583454
「機能獲得研究」は感染能力の機序確立でソノ特許を得る事にアリ。
そんなコトして~独占した技術をナニにドウ利活用し為さるのカネ?
※(参考)
鳥インフルエンザウイルスの機能獲得変異研究
https://www.natureasia.com/.../%E9%B3%A5%E3%82%A4.../48355
”抗生物質は 「菌を減らす薬」ではなく、腸の世界そのものを作り変えてしまう薬なのだ。”
壮大なるバクテリアの世界・・・
(蛇足)
コンナ世界が目に観えてたら、気が狂ってしまいそう。
”知らぬが仏” も、天の与えた貴重な配剤~
だが、無知であってイイ訳ではないのは勿論やがなモシ。
微生物に、感謝!!