Docile~ときめきをBelieve

「ヘタウマ料理と○○の絵本セラピスト」ちのぴぃです。


 昨日のクリームシチューから一夜明け、朝ごはんでも

食べて、まだ残っていたので冷蔵庫に入れておいた。


 そして、冷蔵庫には豆腐が一丁残っていた。


 さて、豆腐とクリームシチューどっちを先に食べようか

と迷ったのだが、両方を一緒に煮る方法があることを

知って早速やってみることに。


 水を入れて、コンソメ味のスープを作り、そこに白菜

と大根、豆腐を入れる。


 煮えてきたところで残ったクリームシチューを入れて

温まってきたらできあがり。


 見るからに「クリームシチュー」の面影はほとんどなく

なってしまったのだが、食べてみるとコクが出ていて

思った以上に美味しい。


 具を半分くらい食べたところでうどんを入れることを

思い付き、ついでにもう少し味付けを濃くしようと「食べラー」

まで入れて、煮込みうどんに。


Docile~ときめきをBelieve

 ちょっと味噌が入ったスープのような味を感じながら

もう少し工夫するとまた面白いなぁと思ったのは言う間

でもなかった。

Docile~ときめきをBelieve

 「ヘタウマ料理と○○の絵本セラピスト」ちのぴぃです。


 今日の「具材」はアボガド。

 先週、両親が遊びに来た時に置いていったもの。


 どう考えても独り暮らしのオッサンが買うような食材ではなく、

気付いた時には、数日が経過してみて、手に持ってみると若干

「グニャッ」とした感じがした。


 何に使おうか考えた挙句、クリームシチューに入れることに。


 クリームシチューは、今週の火曜日に矢野顕子さんの「クリーム

シチュー」を聴いていて頭にずっとメロディーが残っていたことも

あって「食べたい…」と思っていた。



Docile~ときめきをBelieve

 冷蔵庫の中にあった鶏肉やハム、ニンジン、玉ねぎ、ぶなしめじ

を炒めてから煮始める。


 そして途中でアボガドを入れて最後に市販の「クリームシチュー

の素」と牛乳を入れてひと煮立ちさせて完成。


 アボガドが入ることで「とろみ」になって普段のクリームシチュー

とはまた違い味わいになった。


 次回はアボガドの食べ方をちゃんと覚えて作ってみたい。

仕事のムダを削る技術

テーマ:


Docile~ときめきをBelieve

 ビジネス書活用会読書会でいつもお世話になっている

こばやしただあきさんの著書。


「仕事のムダを削る」というのは、永遠のテーマであり、

日頃のルーチンワークに「後回し」にしがちでもある。


 いかにしてやる仕事とやらない仕事を決めるか

 やらないと決めた仕事はバッサリと捨てる


 まえがきにある言葉を「実行するかどうか」がポイントで

あり、ムダを削った時間を個人レベルでの「自分の時間」

として有効に使うということに目を向けることの重要性を

実感する。


 また「ムダな仕事をしない6つのステップ」に現在の自分

の仕事ぶりを落とし込んでみると、これからの「課題」に

ついても見えてくる。


 「マルチタスク」と「仕組み作り」


 これからの自分自身の課題である。


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 2月19日の「ビジネス書活用会読書会」。

 通常はキーワードに沿った本の内容をシェアして、読ん

だ内容を実行するというのがテーマなのだが、今回は

この本を読んで「仕事に対する考え方」について様々な

意見を聞くことができた。


 やるかやらないか

 仕組みは改善し続けなければいけない

 (定時という)枠を外す

 振り返り→改善→ビジョン

 自分の仕事を可視化する

 主体的に仕事をする(自分から働きかける)

 時間<価値(最大化できないか)

 社内のリソースを使って何ができるのかを考える

 チーム目標、個人目標をひとつひとつの作業に落とし込む

 日常業務に流されない


 など、それぞれの仕事環境を踏まえての話であり、自分

自身はどうだろうかと思いながら聞いた分、これからの仕事

に実践できればと思う。