アンクルンは、インドネシアの竹でできた打楽器。
二つの竹筒の音が微妙に違っているのに、横に揺らして鳴らすと、不思議な響きで一音を形成します。
ハンドベルのように、ひとつ一音を奏でるので、ひとり2~4つの音を担当し、何人かで合奏してひとつの曲を演奏します。
楽譜も、暗号みたい
面白い‼️
「コンドルは飛んでいく」
青でチェックしてある音程をひとつやらせてもらったんだけど、これは出番が多いし、長く鳴らすので、力入りすぎてると腱鞘炎になりかねない
先生はアンクルンの権威ある方なのに面白いし、メンバーのインドネシア人女性たちもにこやかで気さくで、楽しかった~
楽譜のルールとか、合奏のしかたとか、面白いことたくさんあったので、また書きます。
新しい楽器にチャレンジするの、すごく新鮮だね











