中国語に入門

中国語に入門

中国語の入門からマスターに至るまでのプロセスを紹介します。

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あまりビジネスとか意識しないほうがよいですね。実践でたくさん使っているといつの間にかできるようになっているものです。ですので、臆する事のない度胸が重要で、分からない事があれば何度も聞き返せばよいのです。初めはうっとうしいやつだなって思われるかもしれませんが、それは本業でカバーですね。ただ、早く中国語を上達させたいのも事実でしょう。それなら、たくさんの実践者が結果を残している教材で集中短期学習し、ブロークンチャイニーズを習得して実践でガンガン使っていくの良いです。そうすればあっという間に中国語が習得できていますよ。
コミュニケーションネットワークを広げるために多言語習得を試みています。英語はOKなので、次は数の多い中国語、スペイン語をやっていく予定です。就職とかは関係なくて、ただ単に人生をより楽しいものにするのに、外国語習得はうってつけだからです。そこで中国語の入門に先駆けて学習プランを考えていました。まずは3カ月間、中国語を独学で進めることによって基礎知識を習得し、日常会話が聞き取れるようにしていきます。その後、オンライン教室や知人・友人にブロークンチャイニーズで話しまくり、一気に体得していきます。その後、状況に応じてより綺麗に使い分けられるように練習を重ね実践レベルUPに磨きをかけていきます。
13億3千万人の市場は魅力的だ。日本での成功モデルが通用するか否かリサーチしまくればいい。しかも潜在顧客のかずが半端なく大きいので、考えただけでもワクワクする。ただ、現地に入り込んでリサーチする必要がある。どのパートナーを選ぶか、もしいなければネットビジネスでもしながら自身で往訪するのも良い。将来について考えるのと同時に、ビジネス中国語を上達させる方法について独自のステップを考えていた。学生時代のように暇な時間はほとんどないし、そんなときは頭をやすめて愛する人とのんびりしたいものだ。では隙間時間や平日の空き時間をフル活用する仕組みを作ればよい。これを継続する事で着実にレベルがあがるのは英語で証明済みだ。
入門というと大げさな感じはするが、道場にあがるように気合を入れて日々取り組んでいきたい。まずは手中国語の教材を選ぶ必要がある。自身の選定基準を洗練させるために、ベースをメモしておく。

・メールまたはスカイプによるサポートあり。
・返金補償有。
・開発した方がビジネス等の第一線で活躍している現役者
・かならずアウトプットさせられるプログラム構成

なんか足りない気がするな。まあ、時間がかかるから、思いだしたら継ぎ足していこう。
多言語習得にトライしていくのですが、初めてのワクワク感はいつまでたってもたまらないですね。