ムシュミナオトコ

ムシュミナオトコ

Yahoo!ブログより引越し。

Amebaでブログを始めよう!
Yahoo!ブログがサービス終了するとのことなのでアメブロに引越しします。
過去記事は残るそうですが、コメントなどが消えてしまうのは残念です・・・。
ガソリン安くなったなぁ。

9月27日の給油の結果

ハイオク・カード払い(メール会員割引 @¥2/L)
¥147/L

<給油量>
57.03L
<走行距離>
324.1KM
<燃費>
5.68KM/L

11月8日の給油の結果

ハイオク・カード払い(メール会員割引 @¥2/L)
¥147/L

<給油量>
62.88L
<走行距離>
294.3KM
<燃費>
4.68KM/L

12月19日の給油の結果

ハイオク・カード払い(メール会員割引 @¥2/L)
¥129/L

<給油量>
56.62L
<走行距離>
292.5KM
<燃費>
5.17KM/L

1月23日の給油の結果

ハイオク・カード払い(メール会員割引 @¥2/L)
¥126/L

<給油量>
65.08L
<走行距離>
291.9KM
<燃費>
4.49KM/L

3月5日の給油の結果

ハイオク・カード払い(メール会員割引 @¥2/L)
¥111/L

<給油量>
60.41L
<走行距離>
271.2KM
<燃費>
4.49KM/L


市内のとある神社。狛犬でも狐でもなく、お猿が守ってる(^^)
お猿
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『アメリカひじき・火垂るの墓』 野坂昭如 著

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昭和20年9月21日、神戸・三宮駅構内で浮浪児の清太が死んだ。虱だらけの腹巻の中にあったドロップの缶。その缶を駅員が暗がりに投げると、栄養失調で死んだ四歳の妹、節子の白い骨がころげ、蛍があわただしくとびかった---浮浪児兄妹の餓死までを独自の文体で印象深く描いた『火垂るの墓』、そして『アメリカひじき』の直木賞受賞の二作をはじめ、著者の作家的原点を示す6編。

映画を見ても、結局著者の伝えたかったことが良く判らず、「原作を読めば判るかも」と思い、手に取ってみた。
予想していなかった短編で、映画はかなり忠実に描かれたものだと分かったが、内容は深まらず。。。
巻末の解説を読んでやっと、時代背景や著者の世代の置かれた状況が少し判った気がする。


【収録】
火垂るの墓
アメリカひじき
焼土層
死児を育てる
ラ・クンパルシータ
プアボーイ

そもそも対象は子供用では無いようで、残り5編は子供には読ませたくない表現が多く使われているので要注意。
暑い。エアコンへの負荷も大きく燃費に影響が?
涼しくなっても悪いままやったら、どこか故障かも。。。

1月15日の給油の結果

ハイオク・カード払い(メール会員割引 @¥2/L)
¥139/L

<給油量>
63.76L
<走行距離>
285.5KM
<燃費>
4.48KM/L

3月15日の給油の結果

ハイオク・カード払い(メール会員割引 @¥2/L)
¥148/L

<給油量>
61.78L
<走行距離>
291.8KM
<燃費>
4.72KM/L

5月3日の給油の結果

ハイオク・カード払い(非提携)
¥154/L

<給油量>
58.60L
<走行距離>
359.9KM
<燃費>
6.14KM/L

5月31日の給油の結果

ハイオク・カード払い(メール会員割引 @¥2/L)
¥152/L

<給油量>
62.97L
<走行距離>
431.9KM
<燃費>
6.86KM/L

6月19日の給油の結果

ハイオク・カード払い(メール会員割引 @¥2/L)
¥155/L

<給油量>
61.00L
<走行距離>
217.5KM
<燃費>
3.57KM/L

8月16日の給油の結果

ハイオク・カード払い(メール会員割引 @¥2/L)
¥152/L

<給油量>
62.19L
<走行距離>
242.8KM
<燃費>
3.90KM/L

5月。スーパーの駐車場で引っかける。。。
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バンパー、ガリっ
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涼しくなったら、綺麗にします。。。