月曜日午後より体調くずして母ダウン
今日点滴して少しずつ回復してきました
月曜日午前は、お父さん先祖のお墓参りにいきました。
少し眠くて甘えかったしおんは、お墓までいく途中の坂道でだだっ子になり、座り込みの、泣き叫けび
それでも母は歩いてほしくて、声だけかけて先を歩いていると
母の少し先を歩いていた陸が、しおんの所まで戻って
「陸がしおん君の手、つないであげるから
ちゃんとあるきなね
わかった?
」
って兄貴が弟に語りかけて二人、がっちり手をつないだ
しおんも、兄貴の言葉にうなずいて、泣くのをやめて歩きだす。
うわぁ!しおんの兄貴として陸は、成長したなぁ
って涙がでそうでした。
親がなんでも手をかすんじゃなくて、たまに知らないふりして、兄弟同士に任せる時も必要なんだな。ってかんじました
いつもは、やられた、とられたで喧嘩ざんまいの二人なのに
こういうほほえましい姿は、親としてうれしいことです
つぎは、弟のしおん君だけじゃなくて年下の子も、面倒みてあげられるようになるといいね
まずは、成長にありがとう


」
」