チョキで殴るぞ! -29ページ目

おっぱいの大きな君は胸の荷を下ろしてたまに休むといいよ

胸の大きな女性は肩が凝りやすい。
そんな話をよく聞きますけど、
これって本当なんでしょうか?
頭の大きな男性は首が凝りやすい。
そんな話はまったく聞かないんですけど。

しかし、大きな胸のために
得したことや損したことは、
数え切れないくらいあると思います。
こればっかりは生来のものですから、
職業病だと思ってあきらめるしかないでしょうね。
いや、大きな胸は職業じゃないから、
どう表現すればいいんでしょうか?

私は立派な胸をお持ちの女性を、
「プロおっぱいスト」と呼びたいと思います。
早く言っちゃえばおっぱいのプロです。
素人には太刀打ちできない胸を武器にして、
どんどん世にアピールするべきでしょう。
将来的にはプロおっぱいスト育成のため、
「おっぱい検定」なども実施して、
漢検協会理事長も驚くほどボロ儲けしたいですね。




押すなよ!絶対に押すなよ!←上島竜平の体で

「一生の思い出です」と言っといて3秒後には忘れてる君

一生の思い出ってよく言うけど、
そういうドラマチックな場面には、
まだ遭遇していないような気がします。
いい思い出も、悪い思い出も、
一瞬にして忘れてしまうタチなんで。
まあ、魚の記憶みたいなもんですね。

思い出っていうのは
地層のように堆積していくものだから、
下の方にある記憶は次第に風化されていきます。
人生が80年もあるのだとしたら、
狭い脳内は記憶で満杯になっちゃいますからね。
メモリーを消去することも大切です。

この世でいい思い出をたくさん作れば、
きっとあの世でも楽しく暮らせるはず。
生涯忘れられないような思い出を、
私もいつか手につかむことができるのか?
旅先で見た女子高生のパンチラは、
いつまでも脳裏に焼きついてるでしょうが。


この恩は一生忘れないでしょう
パンチラを見た記憶とともに





押すなよ!絶対に押すなよ!←上島竜平の体で

その顔は匠に改装してほしい…そして劇的ビフォーアフター

ごぶさたしてます、びっきいです。
無事に旅行から帰って参りましたが、
まだまだ時差ボケが残っているため、
今日の記事は匠もびっくりの
手抜き工事でいかせていただきます。

「かわいい子にはびっきいと旅をさせろ」

ということわざはみなさんもご存じですよね?
しかし…
今回もかわいい子は同伴できませんでしたよ。
悔しいです!(ザブングル風に)

ぜひとも次の機会には
かわいい子と旅に出たいと思いますので、
我こそはというかわいい女の子は、
びっきいまで伝書鳩でご連絡を!




押すなよ!絶対に押すなよ!←上島竜平の体で