チョキで殴るぞ! -12ページ目

知りたいの? 私の電話番号を…「0120やずややずや」よ

みなさんは、
自分の携帯電話の番号を
ちゃんと覚えてますか?

最近は赤外線通信なんて
便利な機能もついてるから、
いちいち覚えてなくたって、
ボタンをピッと押すだけで、
電話番号もメルアドも
簡単に交換できちゃうんだけどね。

しかし、アナログな人間は、
いまだに番号をメモしては、
いちいちケータイに打ち込む作業をしています。
こういう人は自分の電話番号を覚えてないので、
さらに厄介なんですよね。
ケータイに記憶されてる
プロフィールを探すのにもひと苦労。
いやはや、めんどくさいもんですな。

11ケタの番号を暗記するのは大変だけど、
語呂合わせで覚えちゃったらラクですよね。
なかなか思った通りにうまく行きませんが、
お店を経営してる方はわりかしお上手です。

歯医者さんの電話番号で多いのは、
「6480」(虫歯ゼロ)ですね。
先ほど電話帳を見てみたら、
ウチの地元の皮膚科の電話番号で、
「8374112」(やあみなよい皮膚)
なんてのもありました。

そのうちケータイの技術が進化して、
電話番号という概念さえなくなって、
キーワードを入力するだけで
電話がかけられちゃうような、
そんな時代が来るのかもしれません。
アナログ人間絶滅の危機です!




押すなよ!絶対に押すなよ!←上島竜平の体で

赤ワイン飲んだカエルが下戸下戸とわめいて頬をまっ赤に染める

チョキナグには似つかわしくない、
ちょっと堅苦しいごあいさつを…。

私このたび、
秋田キャッスルホテルの社外モニターを
務めさせていただくことになりました。
こちらのブログでも同ホテル内の店舗紹介など、
さまざまな記事を書いていきたいと思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

最初にご紹介しますのは、
秋田キャッスルホテル1Fにある
オールデイダイニング「ザ・ハウス」です。
個人的にはランチを食べるために、
何度か足を運んだことはありますが、
ディナーをいただくのは初めてです。

店内に入ってまず驚くのが、
その広々とした開放的な空間。
「ザ・ハウス」の名の通り、
くつろぎながら食事できる環境が整っています。
落ち着いたジャズのBGMが流れ、ムード満点。
ボリュームを絞っているので、
会話の妨げにはなりませんよ。
それでは、いただいた料理をご紹介して参りましょう。

まずは「県産牛と桃豚のオリジナルハンバーグステーキ」。
ソースは2種類から選べるのですが、
私はとろとろのデミグラスソースでいただきました。
ハンバーグステーキの合い挽き肉は非常に柔らかく、
箸でつついただけで簡単にほぐれ、
ジューシーな肉汁があふれ出します。
肉本来の風味を損なわないところが高ポイントです。



「15種類の旬菜サラダ」は、
プチトマト、紫玉ねぎ、レタス、
にんじん、水菜、白いんげん豆などなど、
色とりどりの旬の野菜がたっぷり。
フレンチドレッシングで
すっきり&あっさりした味わいです。
全部で15品目あったかどうかわかりませんが、
これらをメニューに記載してくれたら、
確認しながら食べる楽しみがあっていいかもしれませんね。



パスタ類も充実してますよ。
「完熟トマトのナポリタン」は、
まろやかなソースにトマトの酸味がよく利いています。
パスタのゆで加減はアルデンテで、ちょうどいい歯ごたえ。
実にオーソドックスではありますが、
「ナポリタンの王道」を行く…といった風格があります。



「ごろごろ野菜のオーブン焼き」は大変おいしかったですね~。
とうもろこし、じゃがいも、さつまいも、なす、ブロッコリー、
パプリカ、かぼちゃ、れんこん、ししとうなどが、
ごろごろとお皿いっぱいに盛りつけされています。
上にかかっているとろけたチーズともよくマッチ。
まさに「自然の恵み」をいただいている感じがします。



私の一番のオススメは、
「元祖 ハウス風カレーうどん」。
実におしゃれで垢抜けたカレーうどんですね。
ミルクを使っているせいでしょうか? 
スープは一般的なカレーうどんと異なって濃厚です。
別皿に盛られたかき揚げを載せていただけば、
桜えびの風味がお口いっぱい広がって味の変化も楽しめます。
締めに雑穀米のごはんをスープの中に入れていただくところにも、
シェフの創意工夫が感じられました。
カレー粉をトッピングできるので、
お好みの辛さに調節することも可能。
たったの一皿でいくつものお楽しみがある。
う~ん、心憎いまでの気配りです。



デザートは「季節のアイスクリーム」をいただきました。
運ばれてきたアイスは、やや茶色がかった色をしています。
「おやっ?」と思いながら口に入れてみると…
これはもしや「そば味」のアイス? 
ほどよい甘さの中に、独特の香りがほのかに感じられました。
お口の中をきれいさっぱりにしてくれる最高のデザートです。



ドリンク類はビールやカクテルなど豊富にそろっていますが、
特に充実しているのがワインです。
ハウスオリジナルワインの他にも、
世界各国のワインをいただくことができますよ。
グラスワインもありますので、
いろいろ飲み比べてみるのも楽しいかもしれません。



食べ終わってみての感想ですが、
ホテルならではの高級感と、気取りのない家庭的な料理。
このギャップこそが、
まさに「ザ・ハウス」の魅力なのではないかと思います。
お味は全体的にまろやかな感じがしました。
私は十分に満足できましたが、
きつめの味つけをお好みの方は、
やや物足りなさを感じるかも。
健康志向が高まってる昨今ですから、
調味料はなるべく控えめに…というのが、
栄養学を学んでいる私の持論です。

店員さんは自然な笑顔で給仕してくださって、
印象はとてもよかったです。
お皿を交換するタイミングなども、
こちらから声をかけなくても手際よく行ってくれました。
しかし、スペースが広いがゆえの難点も。
店員さんの姿がなかなか見当たらず、
ドリンクのオーダーをする時にちょっと手間取りました。
テーブルに呼び出しのボタンなどを設置すれば、
そうした問題も解消されるのではないでしょうか?

気になるお値段は、思ったよりもリーズナブル。
おなかいっぱい食べても金額はそこそこなので、
これならときどき利用しても財布は痛みませんね。
ランチ&ディナーはもちろん、
各種パーティーにもぴったりでしょう。
もうすぐ年末ですし、
ちょっとリッチな忘・新年会などに
ご利用してみてはいかがでしょう?
幹事さ~ん、ぜひご検討ください!

毎週金曜日と土曜日は店内で、
クラシックからシャンソン、ポップスまで、
さまざまなジャンルのライブも楽しめるようです。
おいしいお料理と心地よい音楽のコラボレーションを
どうぞ心ゆくまでご堪能ください。

…ということで、
JR秋田駅の近くでアクセスしやすい「ザ・ハウス」。
地元のみなさまも、ご旅行・ご出張の方々も、
あなただけの「隠れ家」にしてみてはいかがですか?
詳細についてはコチラのホームページをご覧ください。




押すなよ!絶対に押すなよ!←上島竜平の体で

おっぱいが呼吸困難起こすから私がブラを外してあげる

この前、
仕事と勉強の合間を縫って、
ある計算をしてみましたよ。

その計算とは…

もしも世界中の女性のおっぱいを
1秒間ずつ揉んだら、
どのくらいの時間が必要なのか?

世界の人口は約68億人。
単純に半分の約34億人を女性とします。

1分間で60人、
1時間で3600人、
1日で8万6400人、
1年で3153万6000人の
おっぱいが揉めるワケですから、
女性34億人のおっぱいを揉むとしたら、
不眠不休で足かけ108年かかることがわかりました。

これじゃあ
どんなにがんばっても達成できませんね。
いくら私のストライクゾーンから外れている
高齢者や幼児などを除いたとしても。

それでは妥協して、
日本人女性のおっぱいを揉むならば、
どのくらいの年月を要するのか?

平成21年4月1日現在の
日本人女性の数は、
6450万8000人。
これを3153万6000人で割ったら、
2年ちょいかかるという計算になります。
お~、これならば休憩を挟んだとしても、
実現する可能性はありますね。

この企画、
日テレに話を持ちかけたら、
『24時間テレビ』でやらせてくれないかな?
いや、むしろパラダイステレビの、
24時間テレビ エロは地球を救う』の方に
声をかけるべきでしょうな。




押すなよ!絶対に押すなよ!←上島竜平の体で