STORM / LUNA SEA
最近、休日出勤が増えてきました。
今が踏ん張りどき!!
今日は話題のあのバンド
『LUNA SEA』
ロックなんだけど
幻想的で繊細な一面もあったり
うまく説明できないんだけど
他にこーいうバンドはいない。
何か1枚アルバムを聴いてもらえればわかると思う。
それと、結構思い入れの深いバンドで
このバンドに出会ってなかったら
絶対バンドなんて始めてなかったと思う。
歌謡曲しか聴かなかった俺が
初めて聴いたバンドっていうスタイル。
それはそれは衝撃的だった。
バンドってなんかすげーかっこいい!!
そう思ってからバンドを始めるまでに時間はかからなかった。
昔の曲の方が好きだったりするんだけど
俺が出会ったのはこの曲だったからあえてこちらをチョイス
昔はRYUICHIの声がもっと
荒々しくて
トゲトゲしくて
アグレッシブな感じ
とにかく何か1枚アルバムを!!
今が踏ん張りどき!!
今日は話題のあのバンド
『LUNA SEA』
ロックなんだけど
幻想的で繊細な一面もあったり
うまく説明できないんだけど
他にこーいうバンドはいない。
何か1枚アルバムを聴いてもらえればわかると思う。
それと、結構思い入れの深いバンドで
このバンドに出会ってなかったら
絶対バンドなんて始めてなかったと思う。
歌謡曲しか聴かなかった俺が
初めて聴いたバンドっていうスタイル。
それはそれは衝撃的だった。
バンドってなんかすげーかっこいい!!
そう思ってからバンドを始めるまでに時間はかからなかった。
昔の曲の方が好きだったりするんだけど
俺が出会ったのはこの曲だったからあえてこちらをチョイス
昔はRYUICHIの声がもっと
荒々しくて
トゲトゲしくて
アグレッシブな感じ
とにかく何か1枚アルバムを!!
stars / FreeTEMPO
昨日は仕事で更新できませんでした。
今日は「FreeTEMPO」を紹介します。
今は「半沢武志」という名義で活動することにしたそうですが、
そちらの方はまだ聴いていないので
昔の名義で紹介します。
出会いは
バンドを辞めて、なんか新しい音楽を聴きたくなって
フラフラとタワーレコードに入り、試聴機で聴きあさっていたときに
「なんだこれは!?」
という衝撃とともに即購入。
このときハウスというジャンルを初めて知った。
当時の印象は
・ピアノが綺麗
・繊細
・オシャレ
・癒し
とにかくジャンルの定義とかどーでもよくカッコ良かった。
未だにジャンルの定義とか、よくわからないけど。
なんか、紹介というより自分の思い出を語ってしまった。
声が気に入らないとか、そーいう人は別の曲を聴いてみて。
色んな人が歌ってるし、歌なしの曲もあるし。
ボーカルっていう人がいるわけじゃないから。
今日は「FreeTEMPO」を紹介します。
今は「半沢武志」という名義で活動することにしたそうですが、
そちらの方はまだ聴いていないので
昔の名義で紹介します。
出会いは
バンドを辞めて、なんか新しい音楽を聴きたくなって
フラフラとタワーレコードに入り、試聴機で聴きあさっていたときに
「なんだこれは!?」
という衝撃とともに即購入。
このときハウスというジャンルを初めて知った。
当時の印象は
・ピアノが綺麗
・繊細
・オシャレ
・癒し
とにかくジャンルの定義とかどーでもよくカッコ良かった。
未だにジャンルの定義とか、よくわからないけど。
なんか、紹介というより自分の思い出を語ってしまった。
声が気に入らないとか、そーいう人は別の曲を聴いてみて。
色んな人が歌ってるし、歌なしの曲もあるし。
ボーカルっていう人がいるわけじゃないから。
BABY BABY / 銀杏boyz
カテゴリにパンクがあるのに1個も紹介してないってことで
今日は『銀杏boyz』を紹介!
彼らは、歌も演奏も下っ手くそなんだけど、
すごいストレートに感情を表現するバンド。
それでライブで全裸になって問題になったりもしたけど。
よだれ垂らしたり
白目向いたり
マイクくわえたり
とにかく全開で全壊。
いきなりそこから入ると、次に行けなそうなので
今回はあえて聴きやすい曲を紹介。
いつも紹介するときに「聴きやすい曲」を紹介しているのは、
そのアーティストを好きになるきっかけになってほしいから。
このブログでは、アーティストの良さを伝えるよりも、
そのアーティストへの窓口を広く作りたいと思っています。
今日は『銀杏boyz』を紹介!
彼らは、歌も演奏も下っ手くそなんだけど、
すごいストレートに感情を表現するバンド。
それでライブで全裸になって問題になったりもしたけど。
よだれ垂らしたり
白目向いたり
マイクくわえたり
とにかく全開で全壊。
いきなりそこから入ると、次に行けなそうなので
今回はあえて聴きやすい曲を紹介。
いつも紹介するときに「聴きやすい曲」を紹介しているのは、
そのアーティストを好きになるきっかけになってほしいから。
このブログでは、アーティストの良さを伝えるよりも、
そのアーティストへの窓口を広く作りたいと思っています。
