やっと重い腰をあげました。書くかどうかは本人にもわかりませぬ。
台所でねぎのあおい部分を踏んだ。
パン!と大きな破裂音がした。
その時、俺の中で何かがはじけ…なかった。
いつもの日常。びっくりしただけ。
恥ずかしいので顔隠さなきゃ。