6年生の時は、将来の夢ができた。声優
語っていたころがなつかしい。この時の夢は、自分の意志ででてきた。ポンッ
とね、
ずっと面倒見がいいと評判だった私←、自分でいうなってかんじだけど
でもたしかに
妹も弟もいた。両方の扱い方ならわかる。
中2の春、ママが私に
『加奈子は、保育士がむいてるかもね(^^)』
子供は、嫌いじゃないむしろ大好きだ
食べてもいい。むしろ食べたい←、この時流された
保育士になりたいと思った
そして今、私は、悩んでる
夢は、あるたくさんある
夢は、あるほうがいい
でもありすぎるのもこまる
声優。私は、考えた
うれなかったらお金がない
仕事がなきゃだめだ←、それを思うとできないとおもった
諦めた
保育士。声優よりずっと安定している、でもいまの世の中保育士になりたい人は、たくさんいる。高校にはいってみて同じゴールをみてる人達をみつけた。たしかにたくさんいる。
私は、中島裕翔がすきだ
歌がすきだ
たしかに芸能とか興味がある
でも興味があるだけじゃはいれない。才能が必要、ルックスがなにより大事。そうおもうと諦めなきゃいけないとおもう。
色々かんがえた
とりあえず保育士ということで進めてきたでも
いまだに心の隅っこで声優になりたい自分もいる
絵を描いていたい自分もいる
音楽をしたい自分もいる
歌手になりたい自分もいる
悩んでる
私は、いまなにになりたいのだろうと
私は、ママの血がはいっている
だめな人
きっと別れと出会いをくりかえす
みんな言う
『大住は、絶対離婚するよ(^^)』
たしかに
私もそうおもう
でも…
絶対なんですか?
まだわからないじゃん
言われるたびに自分に自信をなくす
自分は、きっとこの程度なのだと
たしかに
私の好きになる人
私の恋愛
見てるとそう言いたくなるかもしれない
でもそれも色なんだよ
まだ人生をスタートしてまもない私転ぶときだってあるさ
間違えるときだってあるさ
でも自分が選んだ友達
自分が選んだ愛してる人
自分が選んだ愛してた人
間違いだとは、おもわない
だれになにをいわれようと……
そろそろこの話しを終わりにしよう
私は、いま悩んでる


迷いませんでした←、私すごいと思う

歩きました。

