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① 桜昌院様を調べる(頭のあたり)→「座布団のしたに何か…」
② 桜昌院様を調べる(腰のあたり)→「何か気付けに飲ませられるようなものは…」
③ 祭壇の湯のみを取ろうとする→届かない 「何か踏み台があれば…」
④ 画面の右下にあるお膳を何度か調べる→手前から調べると動く
⑤ お膳を祭壇まで移動し湯のみの[二]匂いを嗅ぐ→「変なにおいが…」→湯のみゲット
⑥ 腐ったお茶を入口の土間に捨てる
⑦ 花瓶の水を湯のみに入れる→それも土間に捨てる ※これを、土間に捨てられなくなるまで行う(2回かな?)
⑧ 右と左の灯籠を交互に何度か調べる→左の灯籠に穴発見
⑨ 祭壇の香炉を何度か調べる→中から箱発見
⑩ 箱の裏に将棋盤と、「和をもってカギとなす」の文字→ 一二 と入力 ※赤丸がついている[歩]は 横9、縦3のところ。 和とは足し算のことなので9+3=12
⑪ 銀の杯ゲット→左の灯籠の穴に入れる→「地鳴りのような音が…」
⑫ 祭壇の左側から仏像の台座を調べる→鍵穴発見
⑬ 桜昌院様に湯のみの水を飲ませる→体を動かしてもらう→「頭が痛い…」
⑭ 木魚の下の座布団をゲット→桜昌院様をその上に寝かせる
⑮ 桜昌院様がいた座布団を調べる→巻物発見
⑯ 木魚を叩いてみる→変な音がする
⑰ 仏像の側から木魚を調べる→内側に何か貼り付けられている
⑱ 桜昌院様が呼ぶ→何度か話しかける→桜昌院様から鍵が落ちる
⑲ 鍵で棚を開け、生花はさみゲット
⑳ 生花はさみで花瓶の菊の茎を取る
21 菊の茎を木魚に入れ、金の鍵ゲット 「有事の際は…」
22 金の鍵を仏像の台座に入れる→先端部分が曲がっていて回らない
23 鍵をろうそくであぶり、花瓶の水で冷やす
24 再度、台座に鍵を入れる→数字合わせの錠が出現
25 [四四二一八]と入力 ※ 巻物の、「金の馬で 飛ぶが如く歩む」と将棋の駒がヒント。 将棋の駒の総数を入力すれば良い。 金=4つ、 馬=桂馬=4つ、 飛ぶ=飛車=2つ、 歩む=歩兵=18つ
26 仏像が動き、抜け道出現
27 桜昌院様に話しかける→「背負うためのひもがあれば…」
28 何度か話しかけると選択肢が出てくる→[二]脱ぐ を選択
29 脱いだ着物を何度か調べる→ひもゲット
ひもで桜昌院様をおんぶし、脱出!!!① ろうそくを調べる
② 床の石の上を往復→転ぶ→火打石ゲット
③ 火打石持ってろうそくを調べる→「合わせる石がないと…」
④ 何度か壁を触る→石造りが露出してるのを発見
⑤ ろうそくを取る
⑥ 石造りのところに火打石をこすり、ろうそくに火をつける
⑦ ろうそくを台に戻す
⑧ 工具箱から、くぎ抜きを取る
⑨ くぎ抜きで板張りの壁の釘を抜く→死体出現
⑩ 胸元の手紙を読む
⑪ 扉に鍵がかかっているのを確認
⑫ 死体の帯から懐剣を取る
⑬ 扉の鍵(絵合わせ)→[五]梅、[四]鶯 ※女の名前と花札
⑭ 隣の部屋へ
⑮ たんすに鍵がかかっているのを確認
⑯ 掛け軸を何度か調べる→懐刀で芯を取る
⑰ 芯を持って歩くと音がする→芯から鍵発見
⑱ くぎ抜きで畳を持ち上げる→女の子発見
⑲ 花瓶を調べる→「水が新鮮…」
⑳ たんすの鍵を開け、一段目から針山を取る
21 針山を持って花瓶を調べる→枡ゲット→枡に水をくむ
22 女の子に水を飲ませる→女の子復活
23 女の子に懐剣を見せる
24 たんすの三段目から内掛けを出し着る。昌子にも着せる
25 昌子がいた床下を調べる→「ただの床下じゃないみたい…」
26 床下の右上あたりを何度か調べる→扉発見(絵合わせの鍵がかかっている)
27 掛け軸を調べる→昌子が近寄ってくる→「御釈迦様の誕生日を…」「卯月八日…」
28 絵合わせに[〇四〇八]と入力 ※卯月=4月 4月8日=御釈迦様の誕生日
29 脱出!!!