もものカラダのこと


【4歳6ヶ月】

染色体異常からの発達遅滞
動脈管開存症(治療済) 経過観察 

療育手帳 Bの1

軽度喉頭軟化症


脚長不等・左足外反→インソールで補正中
始歩 2歳半
3歳2ヶ月で独歩✨

療育(週1)

         幼稚園(週4)

4学年差の弟がいますトラ


子育てる中で毎日耳にする

自分の子どもに対する言葉気づき






みなさんはどんな言葉で、表情で、

日々お子さんと向き合っていますか?ふたご座








ももに対する声かけは


簡単で分かりやすい言葉が多く


知的障害があるからこそ

いけないものはいけない(感情は入れません)

とはっきり伝えることを心がけています電球







また日々の声かけは

過去の保育士の自分とは違うことを感じていて


とても自分の中でハードルの低い、

日々の当たり前のことでも認めて声をかけるようにしています看板持ち






『できたね!』『助かるなぁ』『ありがとう』

『〇〇をお願いしても良い?』

『昨日よりまた上手になった!』






ゆっくり、じっくり、丁寧に成長しているからこそ

小さな成長がとても嬉しく自然と出る言葉看板持ち



きっとももが第一子ではなかったら。。




私は保育に携わっていた自分に慢を持ち

新しい考えを取り入れることも、今までを見直すこともしなかったように思います流れ星







下の子は日々ぐんぐんと成長し、

ももが丁寧に"教わって"覚えたことを

自分で習得してしまう姿に日々驚かされますが



みんなそれぞれのペースがあるから。






下の子がこれからもどんどん成長する上でも


"出来て当たり前"ではなく

一緒にその過程に気づき、喜べる声かけを

意識していようと思いましたニコニコ電球






自我の出てきたこの頃


きっともう間も無く、メラメラ期キメてるキラキラ





ここに綴って読み直そうと思います!





ももは明日から幼稚園ですルンルン

毎日お弁当が始まる〜お弁当ダッシュ


夏休みあっという間だったなー泣き笑い








*稀少な染色体異常の子育てをする家族のコミュニティを運営していますニコニコこちらから







ももの過去blog