はじめまして。

誰の目にもとまらないような日々の記録。

私はFラン国立大学医学部の6回生である。

思い立ってブログをはじめてみた(そんな場合ではない)。

あまり参考にならないだろうが、大学生活最後の記録を残すことにする。

まずは、6回生の1年とはどのようなものかを大まかに説明しよう。


と思ったが、布団が私を呼んでいる声が聞こえる(幻聴)。

また明日書くことにしよう。私は自分に甘いのだ。



おやすみ。明日起きれますように。