記憶が鮮明のうちに
レポートさせて頂きます。
場所はフレックスビルinダイヤモンドホール。
待ち時間およそ40分程度。
だが、
その中の20分くらいは舞台の翔さんを拝めるものとなっていた。
段々近づく翔さん。
興奮のるつぼだ。
舞台に上がり、
ウィザードと握手。
りくはウィザードに熱い握手と
頭をぽんぽんとされていた。
ウィザード、さぞかし嬉しかっただろうな。
鬼龍院ギャしかいないあの雰囲気かわいそうだったもの。
わたしも
ありがとうございます(?)と握手。
きた。きたきたきたきたきたきたきた。
順番がくる寸前で所さんと会話。
「所さん!いつもありがとうございます!」
「どうも。」
所さん、クールだぜ!!!!!!!!!!!!
本命。
きた。きたきたきたきたきたきたきた。
手が!手が!手が!手が!
「翔さん!わたしにキスミーをください!」
めっちゃ顔近づけてくれて
『キスミー』
この時点でわたしもう失神寸前。
「オールスター祭ありがとうございました!
ひとりよがり楽しみにしてます!」
頭を深々下げて手を差し伸べてくれて
『必ずまた会いましょう。』
終了。
時間にして約5秒。
終わった瞬間は気を許すと
結線崩壊しそうだった。
そして、
緊張しすぎて記憶障害。
覚えているのは
想像以上の顔のでかさ。
翔さん、ごめんね。
BIGBANGにフラフラしてしまって。
やっぱり、わたしはいつまでも金爆一筋です。
あのキスミーだけは
わたしだけのキスミーです。
ぶわッ。゚( ゚இωஇ゚)゚。
愛してるよっっっ(´;Д;`)
Android携帯からの投稿
レポートさせて頂きます。
場所はフレックスビルinダイヤモンドホール。
待ち時間およそ40分程度。
だが、
その中の20分くらいは舞台の翔さんを拝めるものとなっていた。
段々近づく翔さん。
興奮のるつぼだ。
舞台に上がり、
ウィザードと握手。
りくはウィザードに熱い握手と
頭をぽんぽんとされていた。
ウィザード、さぞかし嬉しかっただろうな。
鬼龍院ギャしかいないあの雰囲気かわいそうだったもの。
わたしも
ありがとうございます(?)と握手。
きた。きたきたきたきたきたきたきた。
順番がくる寸前で所さんと会話。
「所さん!いつもありがとうございます!」
「どうも。」
所さん、クールだぜ!!!!!!!!!!!!
本命。
きた。きたきたきたきたきたきたきた。
手が!手が!手が!手が!
「翔さん!わたしにキスミーをください!」
めっちゃ顔近づけてくれて
『キスミー』
この時点でわたしもう失神寸前。
「オールスター祭ありがとうございました!
ひとりよがり楽しみにしてます!」
頭を深々下げて手を差し伸べてくれて
『必ずまた会いましょう。』
終了。
時間にして約5秒。
終わった瞬間は気を許すと
結線崩壊しそうだった。
そして、
緊張しすぎて記憶障害。
覚えているのは
想像以上の顔のでかさ。
翔さん、ごめんね。
BIGBANGにフラフラしてしまって。
やっぱり、わたしはいつまでも金爆一筋です。
あのキスミーだけは
わたしだけのキスミーです。
ぶわッ。゚( ゚இωஇ゚)゚。
愛してるよっっっ(´;Д;`)
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